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レギャンビーチホテル

レギャンビーチホテル

レギャンビーチホテル

レギャン地区の中心地にあるビーチ沿いの老舗ホテルです。
サーフィンや夕日で有名なビーチはホテルのすぐ目の前。
ホテルから外に出るとレストランやブティックが立ち並んでいて
ショッピングや食事に便利なロケーションとなっています。

それでは、ホテルをご紹介させていただきます。

クタの喧騒からホテルエントランスを抜けロビーへと向かいます。

レギャンビーチホテル レセプションロビー
こちらがロビー棟となっています。
ロビーのソファースペースの奥にレセプションがあります。
ロビーの周りは水辺になっていて涼しい風が抜けていきます。

ロビーからスーペリアルーム棟へ続く通路
ロビー棟からこちらの通路を抜けスーペリアルーム棟へと
向かっていきましょう。

スーペリアルーム棟外観
こちらがスーペリアルーム棟です。
バリらしい造りの外観ですね。

スーペリアルーム棟エレベーター
こちらのスーペリアルーム棟のエレベーターで客室へと向かいます。

スーペリアルーム客室1

スーペリアルーム客室2
客室入口の脇には、エアコンのコントローラーとカードを
差込むタイプの主電源があります。

スーペリアルーム3
こちらがスーペリアルーム客室内の様子です。
天蓋付きのベッドでバリらしい雰囲気を演出しています。

スーペリアルームデスク周り
ベッド正面のデスク周りです。
壁掛けテレビが備えられています。
デスク下には、DVDデッキがあります。

スーペリアルーム5
壁掛けテレビの下には、マルチコンセントが2つあります。
日本のものをそのまま使用できますが、変圧機能はありませんので
ご注意ください。

スーペリアルーム4
デスクの並びのキャビネットには、湯沸しポット、冷蔵庫、その隣が
クローゼットです。
クローゼットには、セイフティボックスとサンダルが備えられています。

スーペリアルーム バルコニー1

スーペリアルーム バルコニー2
バルコニーも広々です。
カウチタイプのソファーもありますので、ゆっくりくつろいで
いただけます。
バルコニーには、物干しも常設されています。
ビーチやプールで遊んだあとに水着を干せますね。

スーペリアルーム利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=16296


それでは、スーペリアルームを後にして、
ヴィラをご紹介していきます。
今回は、デラックスプールヴィラというカテゴリーの
ヴィラをご紹介します。

デラックスプールヴィラ入口
ヴィラの入口です。
なんともいえない雰囲気があります。
期待が膨らんでしまいますね。

まずは、お部屋の中から!
デラックスプールヴィラ1
こちらのヴィラも天蓋付きのベッドです。

デラックスプールヴィラ2
ベッドの脇には、ソファースペースもあります。

デラックスプールヴィラ3
ベッド正面には、デスクスペースがあります。
こちらに壁掛けテレビがあります。

デラックスプールヴィラ4
壁際に家具やデスク、トランクスペースがまとめられて、
すっきりとしたお部屋のつくりになっています。

デラックスプールヴィラ デスク周り2
壁掛けテレビの下には、コンセントがあります。
右側の2つがマルチコンセントですので、日本のものを
そのまま利用できます。
変圧機能がありませんのでご注意ください。

デラックスプールヴィラ クローゼット
クローゼットには、ゆかたとセイフティボックスやサンダルが
収納されています。

デラックスプールヴィラ バスルーム
続いてバスルームをご紹介。

デラックスプールヴィラ 洗面台
洗面台は、2人で並んで使うことができるダブルシンクです。

デラックスプールヴィラ バスルーム2 デラックスプールヴィラ バスルーム3
洗面台の脇には、左脇に壁面固定式で栓抜きとマルチコンセント、
右脇には、ヘアドライヤーが常設されています。
無料のミネラルウォーターやバスアメニティグッズもあります。

デラックスプールヴィラ バスタブ
バスタブは、広くゆったりとしています。
ジャグジー付きですので、観光やビーチ、プールで疲れた
身体を癒していただけます。


デラックスプールヴィラ シャワーブース
独立したシャワーブースには、水が飛び散らないレインシャワーと
何かとあると便利なハンドタイプのシャワーがあります。

お待たせしました、デラックスプールヴィラというくらいですから
もちろん専用のプールがあります。
お部屋の外の様子もご紹介していきます。

デラックスプールヴィラ テラス
テラスにはソファーがあり、反対側にはサンデッキが配されています。
また、敷地内には2.2メートルX7メートルのプライベートプールもあります。

デラックスプールヴィラ プール
ヴィラの敷地は、専用のフェンスと植物で囲まれていて
プライバシーが保たれています。
プールの中は、明かりもつきますので、夜には幻想的な雰囲気に
なるのではないでしょうか。

デラックスプールヴィラ 屋外
こちらの石板を渡っていくと、
デラックスプールビラ 屋外シャワー屋外シャワーがあります。

離れ感覚の戸建でプライバシーが保たれる
ヴィラタイプのお部屋!
贅沢な時間を過ごしていただけると思います。


続いてデラックスガーデンバンガローをご紹介します。

デラックスガーデンバンガロー 外観
茅葺屋根が印象的なバンガローの外観です。

デラックスガーデンバンガロー 外観2
バンガロー1棟は、2部屋か3部屋で構成されています。
バンガロー コネクティングドア
室内の扉を使いコネクティングルームにすることができます。
ローシーズンは事前確約が可能ですが、コネクティングにすることが
できる部屋に限りがありますのでご注意ください。

ご家族やグループでの利用におすすめです!

デラックスガーデンバンガロー 客室1
デラックスガーデンバンガローのお部屋の様子です。
こちらもベッドは天蓋付きでバリらしい雰囲気を演出しています。

デラックスガーデンバンガロー客室2

デラックスガーデンバンガロー客室3
基本的なお部屋のつくりは、バスルームを除いて
前述のデラックスプールヴィラと同じです。

デラックスガーデンバンガロー客室4
こちらのお部屋にも壁掛けテレビの下にマルチコンセントがあります。

ミニバーにムンティグヌンのカシューナッツ
ミニバーにはムンティグヌンのカシューナッツがあります。
こちらは、バリワールドでも支援している、Feature for Childrenへの
ボランティアの一環としてナッツの売り上げが自立支援に寄与貢献しています。
レギャンビーチホテルは、Feature for Childrenの支援ホテルの一つです。

Feature for Children http://www.baliworld.net/pdf/nats_121105.pdf

クローゼット左側 クローゼット右側
クローゼットの左側には傘とサンダルが、
右側にはセイフティボックスが備えられています。


それでは、ホテル内のその他の施設をご紹介します。
まずは、新しくできたスパからです。

レギャンビーチ スパ レセプション
こちらは、スパのレセプションです。

スパメニュー
レセプション後ろの木片には、トリートメントメニューが書かれています。

シングルトリートメントルーム
こちらは、シングルタイプのトリートメントルームです。

奥に見えるのはこちら
トリートメントルーム ジャグジー付きバスタブ
ジャグジーつきのバスタブです。


続いてレストランとバーをご紹介!


オーシャンビューパティオ まずはオーシャンビューパティオ

オーシャンビューパティオ2
こちらのデッキチェアーでくつろぎながらサンセットを眺めることができます。
サンセットの時間帯は満席です。
サンセット狙いの方は、お早めに!!

こちらは、レイズレストラン!
レイズレストラン2

レイズレストラン1
インドネシア料理が楽しめます。

こちらは、2012年9月にリニューアルオープンした朝食会場にもなる
バレバンジャールレストラン(1階)。
2階には、鉄板焼きの夕焼けレストランとラウンジスパがあります。
ロビー棟近くに新しいレストラン

バレバンジャールレストラン1 バレバンジャールレストラン2

バレバンジャールレストラン3 バレバンジャールレストラン4
テラス席からは海を見ることができます。


夕焼けレストラン続いて、鉄板焼きのレストラン 夕焼け
こちらのレストランは建てかえれたバレバンジャールレストランの2階に新設されました。

レストラン夕焼け2
カウンター席からは海も見えます。 定員は10名までですよ。
今は少し無機質なイメージのフード周りにはバリらしい
装飾が施される予定です。

 
レストラン夕焼け5
2012年12月現在、写真のような装飾が施されていました。
シンプルですが、どことなくバリらしさを感じるデザインです。

レストラン夕焼け3 レストラン夕焼け4
ダイニングエリアは、こちらのような感じになっています。
大人っぽい雰囲気のレストランですね。

続いてこちらも新設の夕焼けレストラン隣にできた、
リラチタラウンジです。
リラチタラウンジ1

リラチタラウンジメニュー
こちらのリラチタラウンジは、オープン11-19時 1日1人25ドルで
いろいろな特典があります。

ウォーター、コーヒー、紅茶、スナック、ジュースのサービス、
16-17時アフタヌーンカクテル
Wi-Fi無料、インターネットコーナー などなど

リラチタラウンジ スナックコーナー リラチタラウンジ インターネットコーナー

リラチタラウンジは、12歳未満のお子様はご利用いただけません。
また、ドレスコードがありますのでご利用の際はご注意ください。


コジーダイニング オーシャンテラスレストラン
こちらは、コジーダイニングのオーシャンテラスレストランです。

ホテル敷地内には、その他にもいろいろな施設があります。

ガーデンプール
ホテル内には大きなプールが2つあり、こちらはガーデンプールです。

リゾート内の池
ホテル敷地内には池もあります。
こちらの建物が池の場所の目印となります。
こちらの建物、ウェディングチャペルとしても利用するそうですよ。

リゾート内にある池2 リゾート内にある池3
池にいる鯉への餌付けの時間が決まっています。
参加してみてはいかがですか??

レギャンビーチが目の前、クタの繁華街へ出るのも便利なホテルです。
サーフィンする方にもおすすめ! ポイント目の前ですよ。
仲間内のサーフトリップで利用するなんてのもいかがですか。

こちらのホテル利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=1226

バリワールドのホームページはこちら
 http://www.baliworld.net/

アジアのビーチリゾートをご紹介するアジアリゾートワールドはこちら
 http://www.asiaresortworld.com


掲載画像と情報は、2012年9月現在のものです。
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フェイブホテルウマラス

フェイブホテルウマラス

クロボカンのペティタガット通りに2012年8月にオープンした、
フェイブホテルウマラスです。
白とマゼンダカラー(ピンク)を基調にしたコンパクトなお部屋18㎡と
ミニマイズされたアメニティと共に、リーズナブルなお値段でご提供する
アストンのスタイリッシュバジェットホテルです。
有名なレストランが乱立するクロボカンエリアのメティスレストランや
ココナッツスイートのすぐ近くに出来たこのホテルは、全121室の客室と
レストラン、スイミングプール、ミーティングルーム、スパサービスを
ご用意しております。
プールエリアのランドスケープや田園風景が見渡せたりともう少し
落ち着いてスミニャックエリアにご滞在なされたいお客様にもおすすめです。

それでは、ホテルをご紹介していきます。

フェイブウマラス
通りにホテルの目印となる看板が立っています。
フェイブホテルのイメージカラーピンクが目立ちます。

ホテル外観
こちらは、ホテルの外観です。
お洒落なブティックホテルのような雰囲気を醸し出しています。

フェイブウマラス レセプション
大きくはありませんが、ロビーの奥にレセプションがあります。

フェイブウマラス エレベーター
女性受けが良さそうなエレベーターのデザインです。

それでは、こちらのエレベーターで客室へと向かいましょう。

フェイブウマラス 客室
お部屋の扉です。
どこに部屋番号が書いてあるのか分かりにくいホテルも
ある中、こちらは、扉にしっかりと部屋番号が記載されています。

スタンダードルームをご紹介していきます。

スタンダードルーム ツイン
こちらは、ツインベッドタイプのお部屋です。
コンパクトにまとめられたお部屋となっています。

スタンダードツイン 客室
ベッドにあるクッションと壁の色がホテルイメージカラーで統一
されています。

スタンダードツイン サイドテーブル
ツインベッドタイプのベッドの真ん中にサイドテーブルがあります。
壁面には、丸穴2つタイプのコンセントが2つあります。
変換プラグがないとデジカメや携帯の充電ができませんので、
日本から持参されることをおすすめします。

スタンダードルーム 客室2
ベッドの正面には、壁掛けテレビとデスクがあります。
壁から突き出ている弦状のものは、
リーディングライトです。

スタンダードルーム クローゼット スタンダードルームクローゼット2
入口入ってすぐのところにクローゼットがあります。
クローゼットの下部には、セイフティボックスが備えられています。

スタンダードルーム バスルーム
こちらは、バスルームです。

スタンダードルーム シャワーブース
バスタブは、ありませんがお洒落なレインシャワーを備えた
シャワーブースです。

スタンダードルーム トイレ
もちろんトイレもあります。
バスルームからは、お部屋が見えるんです。
シェードを降ろせばプライベート空間になりますので、
ご安心ください。

バスルームのミネラルウォーター
洗面台にあるミネラルウォーターは、1部屋1日2本まで
無料です。

お気づきかもしれませんが、お部屋に冷蔵庫がありません。
でもご安心ください。
ただ、後でご紹介するものがあるおかげで心配無用なんです。
それは、あとのお楽しみということで!

冷蔵庫だけでなくアメニティグッズもほとんどありませんので、
歯ブラシやシャンプー・トリートメントはご持参ください。

スタンダードダブル
こちらは、スタンダードルームのダブルベッドタイプのお部屋です。

スタンダードダブル サイドテーブル左側 スタンダードダブル サイドテーブル右側
ダブルベッドの両脇にそれぞれサイドテーブルがあります。
サイドテーブルの上には、それぞれ丸穴コンセントが1つずつあります。

ダブルベッドのお部屋の壁面もイメージカラーの下地に絵が描かれています。


ホテルの他の施設もご紹介していきます。

フェイブウマラス プール1
こちらは、ホテルのプールです。
このクラスのホテルにしては、大きなプールです。
このプールならしっかり泳ぎたい人も満足していただけるはずです。

フェイブウマラス プール
プールは、L字型になっています。
プールの向こうに田園が広がっていて、太陽の光と田園からくる
風が気持ち良さそう。

フェイブウマラス レストラン&バー
プールの脇には、レストランとバーがあります。
観光などでバリを満喫してきた後は、こちらのバーで
ゆっくり大人の時間を過ごしてください。

先ほどのお部屋に冷蔵庫がなくても安心の理由ですが、
ホテルの隣にサークルK
こちらがそれです。
ホテルのすぐ隣にコンビニエンスストアーのサークルKがあるんです。
飲み物やスナックはこちらで現地の物価でほしいときに
お買い求めいただけます。
ホテルの冷蔵庫にある飲み物って高いですからね、こちらで買い物して
いただいて、バリのコンビニ通になっちゃってください。

大型リゾートホテルと違い、コンパクトにおさまっているホテルです。
アットホームな雰囲気の中、バーなどで諸外国の方たちとお知り合いに
なれたりするかもしれませんよ。
せっかくの旅行です。お部屋に帰るのは、寝るときだけにして
朝から晩までバリ島を満喫してください。

こちらのホテル利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/sch.php?sc=e&pt=%B8%A1%BA%F7%B7%EB%B2%CC%B0%EC%CD%F7&bs=a&cn=ID&p=1&dp=&tn=R50&dtm=&dtd=00&d12=&m12=&ti=%A5%D5%A5%A7%A5%A4%A5%D6%A5%A6%A5%DE%A5%E9%A5%B9&ca=&cc=&aw=&h0=&h1=&h2=

バリワールドのホームページはこちら
 http://www.baliworld.net/

掲載画像と情報は、2012年9月現在のものです。

アヨディアリゾートバリ

アヨディアリゾートバリ


大型リゾートが建ち並ぶヌサドゥア地区に11.5ヘクタールに及ぶ
敷地を持つバリ情緒あふれる中庭と巨大なラグーンを抱いて建つ
大型リゾートホテルです。
アヨディアリゾートバリは、典型的なバリ式の建築スタイルで壮大な
バリ式水宮殿を模してデザインされています。
ホテルの至る所にある石像、噴水、彫刻、池によって「ラマヤナ物語」を
表現しています。

アヨディアは、ヒンズー教の神話の中でラマ王と美しい妻シンタが幸せに
暮らした聖なる宮殿の名にちなんでつけられました。

それでは、リゾート内をご紹介していきます。

エントランス
ホテルエントランスです。

ウェルカムゴン
到着するとこちらのゴンが打ち鳴らされます。
鳴り響くゴンがウェルカムと招いてくれているようですよ♪

エントランスを抜け、ロビー棟内に入っていくとレセプションが
あります。
レセプション
広々としてゆったりとしたレセプションです。

ゲストリレーションカウンター
レセプションの横には、ゲストリレーションカウンターがあります。
こちらは、日本語もOKです。

龍のプラントポット
大型リゾートらしいゆったりとしたロビーには、龍の形をした
プラントポットがあります。

ロビー棟外観
こちらは、ロビー棟外観です。
バリらしい建築のロビー棟、池に浮かんでいるように見えます。
1階部分は、ロビー棟にあるウォーターフォールレストランで人気の
テラス席、その上に見える茅葺屋根は、ジャワハットです。

ラマヤナ物語の1場面を現す彫刻
こちらは、ロビーからウォーターフォールレストランへ行く階段を
降りたところにある大きな彫刻です。こちらは、ラマヤナ物語の一場面を
あらわしています。

それでは、客室をご紹介していきます。
まずは、ホテル内で1番多くある客室タイプの
デラックスガーデンビューから!

デラックス客室ドア
客室に入ってすぐの差込み口にカードを差込むと
お部屋の電源がONになります。

それでは、客室へと進んでいきましょう。
デラックス 客室
お部屋の入口から全体を見た感じです。
ナチュラルカラーで統一されています。
お部屋がすごく優しい感じがしませんせんか。
ゆっくりくつろぐことができ心地よい睡眠がとれそうです。

バルコニー側からの客室
お部屋をバルコニー側から見ています。
落ち着いた雰囲気でデスクやソファーなどまとまっていて使い勝手が良さそう!

デスク周り
こちらは、デスク周りです。お部屋の雰囲気にマッチしたシンプルな
デスクです。

デスク上のマルチプラグ
デスクの上には、日本のものがそのまま使えるマルチプラグと
インターネット接続ケーブルがあります。
お部屋では、WiFi接続ができません。インターネット接続の利用は、
有料となりますので詳細はホテルにてご確認ください。

メインロビーでは、WiFiが無料でご利用いただけます。

サイドテーブル
ベッド脇のサイドテーブルには、エアコンの風量調節の
コントロールパネルがあります。

クローゼット
お部屋の入口の脇にはクローゼットがあります。
こちらには、簡易ゆかたとスリッパが備えられています。

冷蔵庫と湯沸し器
クローゼット並びのキャビネットには、冷蔵庫と湯沸し器が
あります。

ムンティグヌンのカシューナッツ
湯沸し器の並びにあるミニバーコーナーには、ムンティグヌンの
カシューナッツがあります。
こちらは、バリワールドでも支援しているFeature for Chilerenへの
ボランティアの一環としてナッツの売り上げが
自立支援に寄与貢献しています。
アヨディアリゾートバリは、Feature for Childrenの支援ホテルの
一つです。

カシューナッツの力で自立支援
http://www.baliworld.net/pdf/nats_121105.pdf

バスルーム
バスルームをみていきましょう。

バスタブとシャワー
バスタブとシャワーが一緒になったタイプです。
壁面固定式のシャワーは、シャワーヘッドが可動式なので
向きを調整することができます。

洗面周り
洗面台周りです。
すっきりとした作りです。
洗面台脇の壁面にはヘアドライヤーが備え付けられています。

バスルームアメニティ
洗面台の上には、バスルームアメニティとして歯ブラシや
石鹸などが備えられています。

バスローブ
バスルームの扉には、バスローブも常備されていますよ。

バルコニー
お部屋には、バルコニーもあります。
こちらのテーブルやソファもナチュラルな雰囲気ですね。
愛煙家はこちらでどうぞ!

デラックスガーデンビュー利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=17020


続いて、アヨディアパレスガーデンビュールームをご紹介します。
アヨディア アヨディアパレス棟
こちらは、アヨディアパレス棟として別等の建物の中に
客室やラウンジが入っています。
アヨディアパレス宿泊客専用の様々な施設がありますので、
こちらもご紹介していきます。(2013年2月20日より改装予定)

まずは、お部屋をご紹介!
アヨディアパレスガーデンビュー客室
こちらもナチュラルな雰囲気ですが、ベッドの壁面など少し豪華な
感じの作りです。

アヨディア アヨディアパレスガーデンビュー客室 
インテリアの雰囲気もよりバリっぽいものになっています。

アヨデァパレスガーデンビュー客室 アヨディアパレスガーデンビュー客2
バリらしいデスクとテレビキャビネット!
フラットテレビが備えられていて、その上にはDVDデッキが常設されています。
テレビキャビネットの隣には、トランクスペースもあります。

アヨディアパレス デスク周り
デスク脇には、マルチコンセントプラグとインターネット接続ケーブルが!
お部屋では、WiFi接続ができません。有線でのインターネット接続と
なりますが、有料となります。

アヨディアパレス サイドテーブル
ベッド脇のサイドテーブルには、コントロールパネルがあります。

アヨディアパレス クローゼット アヨディアパレス 湯沸し器と冷蔵庫
入口脇に並びでクローゼットと冷蔵庫などが収められたキャビネットがあります。
クローゼットには、セイフティボックスとタオル地のスリッパなどが備えられています。
冷蔵庫の上には、湯沸し器やティーセットが常備されています。

アヨディアパレス バスルーム
こちらは、バスルームです。
独立したシャワーブースとなっていて、ガウンも備えられています。
洗面台もダブルシンクとなっていますよ。
これで忙しい朝も順番を気にすることなく洗面が行えます!

アヨディアパレス ヘアドライヤー アヨディアパレス ホテル特性アメニティ
洗面台脇の壁面には、ヘアドライヤーが、アメニティは、
ホテル特製のものとなります。
アメニティの奥にある無料のミネラルウォーター、ペットボトルホルダーに
収まっているだけで印象が違いますね。

アヨディアパレス 栓抜き
洗面台脇の壁面にあるこちら、なんだかわかりますか。
日本語で説明書きがありますのでわかってしまうと
思いますが、栓抜きです。
なんでと思われるかもしれませんが、意外と栓抜きの
有無の質問が多いそうですよ。
バリ島名物ビンタンビールの栓をプシュッとあけて
一杯いかがですか。

アヨディアパレス バルコニー
こちらは、バルコニー。
リビングセットの隣にカウチソファーもあります。
気持ちいい風を感じながらバルコニーでのんびりと過ごして
いただけます。

アヨディアパレスガーデンビュー利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=17022


アヨディアパレス利用客には、色々な特典があるんです。
アヨディアパレス利用客専用のラウンジやプールもありますので、
こちらもご紹介していきます。
アヨディアラウンジエントランス
こちらは、アヨディアラウンジのエントランス。
綺麗な花が出迎えてくれます。

アヨディアラウンジ レセプション
こちらは、専用ラウンジのレセプション。

アヨディアラウンジ
こちらは、専用ラウンジです。
天井にシャンデリアがあります。

こちらの天井どうなっているかというと
ラウンジの高い天井
吹き抜けとなりこんなに高くなっているんです。
日差しが間接的に入ってきて専用ラウンジ内は優しい
明るさなんですよ。

アヨディアラウンジ テラス席
こちらは、専用ラウンジで人気のテラス席。
風が吹き抜けてすごく気持ちいい席ですよ。

ラウンジ内インターネットコーナー ラウンジ内レンタルDVD
こちらは、専用ラウンジ内のインターネットコーナー。
DVDレンタルもありますよ。日本でお馴染みのDVDも置かれています。
数が少ないので日本からお気に入りのDVDを
持参することをおすすめします。

アヨディアパレス 専用ガーデン

アヨディアパレス専用ガーデン2 アヨディアパレス専用ガーデン3
こちらは、アヨディアパレス利用客専用のガーデンスペース。
隔離されたスペースで、ゆったりとした時間が流れています。
ソファーベッドは、落ち着いた赤色となっています。

アヨディアプールエントランス
左側の建物がラウンジで中央の木の裏にある木戸を開けると
アヨディアパレス専用のプールがあります。

アヨディアパレスプール案内板
アヨディアパレス利用客専用エリアには、このような案内表示があります。

アヨディアパレス専用プール
こちらが、アヨディアパレス利用客専用のプールです。
リゾート内には、他にもプールがありますが、専用という言葉に
引かれてしまいます。


続いて、リゾート内の他の施設もご紹介していきます。
まずは、人気のスパをご紹介します。
アヨディアスパ
こちらのスパは、あのマンダラスパがマネージメントしています。

アヨディア スパ 入口でお出迎え
スパの入口では、こちらのオブジェがお出迎え!
顔に愛嬌がありますよ。

アヨディア スパ レセプション
こちらは、スパのレセプション。
たくさんのメニューの中からお好みのコースをお選びいただけます。

アヨディア スパ ここをくぐっていくと・・・

                   

アヨディア スパ 神秘のトンネルをぬけてトリートメントルームへ
レセプションからトリートメントルームへと向かいます。
カーテンを開けるとびっくり!!
神秘的なトンネルが続いていました。

アヨディア スパ トンネルに設置されているアロマオイル 好みのオイルを選べる
こちらは、トンネル内にあるアロマオイル!
お好みのオイルを選ぶ事ができますよ。

アヨディア スパ リラクゼーションスペース
こちらは、スパ内のリラクゼーションスペース。
スパを受ける前や後にこちらでゆったりとおくつろぎいただけます。

アヨディア スパ トリートメントルーム(シングル) アヨディア スパ トリートメントルーム(ダブル)
トリートメントルームは、シングルとダブルが用意されています。
ダブルのお部屋では、カップルやお友達同士でスパを受ける事ができます。

アヨディア スパ スパヴィラへつづく
こちらを通り、スパ内ガーデンへ抜けていくと
アヨディア スパ ガーデンにはスパヴィラが点在
スパヴィラが点在しています。


広大なリゾート内には、フィットネス施設も充実しています。
アヨディア フィットネスとスカッシュ
フィットネスセンターとスカッシュコートが併設されています。
アヨディア フィットネスセンター アヨディア スカッシュコート


アヨディア 全天候型テニスコートこちらは全天候対応のテニスコート

レンタサイクル アヨディア号 レンタサイクル フィットネスセンターで受付
こちらは、レンタルサイクルのアヨディア号!
フィットネスセンターの受付で1時間650円からかりることができます。
リゾート内を自転車でサイクリングも気持ち良さそう!


こちらは、アヨディアのメインプール。(2013年2月20日より改装予定)
アヨディア メインプール

アヨディア メインプール2 アヨディア メインプール3

メインプールにかけられたブリッジ
こちらは、メインプールにかけられたブリッジ!
2棟ある客室棟をこちらで行き来できますよ。

メインプールにはバスケットゴールが2つ
メインプールには、バスケットゴールが2つ設置されています。
一度遊び始めると大人もムキになって遊んでしまいそうです。

子供用プール
こちらは、メインプールに隣接している子供用プールです。


オーシャンフロントプール1
こちらは、2012年6月にオープンしたオーシャンフロントの
インフィニティプールです。

オーシャンフロントプール バレーボールコート
こちらのインフィニティプールには、バレーボールコートがあります。
結構な水深のありそうなプールですが、バレーボール楽しめるんでしょうか。
というか、写真の方たちは、しっかりと楽しんでいらっしゃいましたけどね。

オーシャンフロントプール レインシャワー
こちらは、インフィニティプールサイドにあるレインシャワー。
なんだかハワイにいるみたい!
バリ島のリゾートも世界屈指のビーチリゾートに全然負けてませんよ。

オーシャンフロントプールとラグーナレストラン
インフィニティプールの脇には、ラグーナレストランがあります。

続いて気になるレストランもご案内します。
バリニーズシアター
こちらは、バリニーズシアター!
夜になるとバリディナーショーが催されます。
ディナーショーの内容やスケジュールが気になる方は、
リゾートホームページやリゾート内のスケジュール表をチェック!

バリニーズシアター ビュッフェライン1 バリニーズシアター ビュッフェライン2
バリニーズシアターのテーブル席を囲むように配された屋台を模したものに
ビュッフェが並びます。

こちらは、メインプール脇にあるサーファーズコーナー。
サーファーズコーナー
白いテントが目印です。

サーファーズコーナー ガーデンビュー席 ガーデンを眺められるテーブル席。

プールを眺められるテーブル席。サーファーズコーナー プールビュー席

サーファーズコーナー2
サーファーズコーナーは、メインプールの脇にありますので、
水着のままで利用OKです。

サーファーズコーナー アイスクリームコーナー
アイスクリームコーナーもありますよ。

サーファーズコーナー 案内板
サーファーズコーナーでは、今週のスペシャルということで、
メニューが黒板に記載されています。
ルピアは、0を2つとると日本円の目安となりますよ。

こちらは、ビーチ近くにあるビーチバー。
ビーチバー
アイスクリームや軽食が楽しめますよ。

こちらは、メインロビーフロアにあるジャワハット。
ジャワハット
気軽にアイスクリームやケーキ、ドリンクなどが楽しめる。
緑のクッションが印象的です。
茅葺屋根の東屋で横になってくつろぐこともできますよ。

こちらは、メインロビー1階にあるウォーターフォールレストラン。
ウォーターフォールレストラン テラス席
こちらのテラス席。特に欧米人の方に大人気です。

民芸品販売店1 民芸品販売店2
ウォーターレストランの隣では、民芸品が販売されています。
お土産に一ついかがですか。

こちらは、日本食レストランのその名も源氏!
源氏レストラン
旅行に出たとはいえやはり日本食がほっとしますね。
こちらの人気は、鉄板焼き!


こちらは、ラグーナレストランです。
ラグーナレストラン2 ラグーナレストラン1
写真の外観は、ビーチ側からのエントランスです。

ラグーナレストランテラス席1
こちらは、ラグーナレストランのテラス席です。
ラグーナレストラン テラス席から海のながめ
こちらのテラス席からは、海をのぞむこともできますよ。
テラス席の場所によっては、2012年6月に新しくオープンしたプールが
見えるお席もあります。

こちらのラグーナレストラン、朝食会場にもなっています。
朝食のビュッフェラインの一部をご紹介していきます。
ラグーナレストラン ドリンクバー ラグーナレストラン シリアルコーナー
まずは、ドリンクバーとシリアルコーナー。

ラグーナレストラン サラダバー ラグーナレストラン コールドディッシュ
サラダバーとコールドディッシュ。

ラグーナレストラン デニッシュコーナー ラグーナレストラン ブレッドコーナー
こちらは、デニッシュとブレッドのコーナー。

ラグーナレストラン フルーツの原型 ラグーナレストラン フルーツバー
こちらは、フルーツバー。
切ってしまうとどんな形をしているのか分からなくなってしまうフルーツですが、
こちらでは、切る前の原型をディスプレイしてくれています。
なんだかすごく安心して手を伸ばすことができます。

ラグーナレストラン エッグステーション
こちらは、エッグステーション。
カメラを向けると満面の笑顔で迎えてくれましたよ。

ラグーナレストラン3
ラグーナレストランの池には、こんなお客さんもきてましたよ。
いいにおいにつられて野生の鳥もやってくるんですかね。

広大なリゾート内には、その他にも色々な施設があります。
リゾート内案内1 リゾート内案内2
リゾート内の所々にあるこのような案内表示。
リゾート内の雰囲気を盛り上げる飾りかーなんて思わないでください。
これがあるとないとでは全然違いますよ。
リゾート内で迷子にならないでくださいね。

リゾート内託児所
こちらは、リゾート内の託児所。
海外でお子様を預けることは不安な面もあるかもしれませんが、
思い切ってお子様を預けて、スパなどをご夫婦で楽しむなんて
のはいかがですか。

リゾート内シャワー案内 バリムード満点のシャワー
ビーチから戻ってきたらこちらのバリムード満点のシャワーで砂を落として
プールやお部屋に行ってくださいね。

メインプールへと続くブリッジこちらは、メインプールへと続くブリッジ。

客室棟
客室棟のバルコニーは、色鮮やかな花が飾られ
リゾートを演出しています!

客室棟内ブリッジ
5階建ての客室棟の3階には、ブリッジがかけられそのまま一直線で
ロビー棟へ行くことができます。

広大なリゾート、まだまだご紹介しきれていない施設もあります。
是非、ご自身の目で確かめていただき、バリらしい雰囲気の
アヨディアリゾートバリをご堪能ください。

こちらのホテル利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=1250

バリワールドのホームページはこちら
 http://www.baliworld.net/

アジアのビーチリゾート専門サイト、アジアリゾートワールドはこちら
 http://www.asiaresortworld.com

掲載画像と情報は、2012年9月現在のものです。

メリアプロサニ

メリアプロサニ

ジョグジャカルタの中心部に位置するホテルです。
ショッピング街のマリオボロまで徒歩数分の場所にあり
観光・ショッピングに大変、便利なホテルです。


それでは、早速ホテルをご紹介していきます。

ホテル外観
ホテルの外観です。
淡いピンク色が印象的な外観です。
青い空や緑にピンク色が映えます。

ホテル外観中庭より
こちらは、ホテルの中庭から見た様子。

それでは、建物の中に進んでいきましょう。

ロビーエントランス
こちらは、ホテルエントランスを内部から見ています。
ドアボーイの制服がとても印象的です。
サンタの衣装に見えてしまうのは、私だけでしょうか。

レセプション
エントランスから進んだ先には、レセプションがあります。

ロビーラウンジ
ロビーラウンジも広々。

ジャワ式ガムラン楽器
ロビーの一角には、ジャワ式のガムラン楽器が♪
これは楽器の紹介だけですかね、生演奏してくれると
嬉しいんですけどね。

それでは、こちらのコリドーを抜け、
客室へと向かいましょう。
客室棟コリドー

今回は、デラックスルームをご紹介していきます。

デラックスルーム
こちらのお部屋は、緑を基調としています。

デラックスルーム2
こちらは、お部屋の奥からお部屋を見た様子です。
こちらの写真のほうが、緑の色使いが分かりやすいですね。
絨毯やベッドの下も緑になっています。
お部屋の家具なんかは、派手な感じではなく、シンプルに
まとまっていますね。

サイドテーブル周り
こちらは、ベッド脇のサイドテーブル。

湯沸し器 冷蔵庫
客室内には、湯沸し器やティーセット、もちろん冷蔵庫もあります。
冷蔵庫の中の飲み物は、有料ですので、ご利用の場合は、
チェックアウト時に精算してくださいね。

セーフティボックス スリッパ
セーフティボックスやスリップも備えられています。
ホテルのお部屋内だからといって油断せず、
貴重品などは、セーフティボックスをご利用ください。

続いて、バスルームへといきましょう。

バスルームシャワーブース
独立したシャワーブースとなっています。
シャワーは、固定式とハンドタイプの2種類が設置されています。
ガラスで覆われていますので、水がバスルーム内に飛び散らなくて
快適ですね。

バスルーム バスタブ
バスタブだってこんなに大きなものがあります。

観光やショッピングで疲れた身体をお風呂で癒してください。

バスルーム ヘアドライヤー
洗面台の脇には、ヘアドライヤーが壁面固定で
備え付けられています。
日本では、見慣れない形のドライヤーですよ。

無料のミネラルウォーターもあります。
生水にはご注意いただいて、歯磨き後のうがいなんかでも
こちらを利用していただいたほうがいいかもしれません。

バスルームアメニティ
階段状の棚にバスルームアメニティが並べられています。
最低限、必要なものが一通り揃っていると思います。

それでは、続きまして女性に人気の施設のスパ、
「イースパ」をご紹介します。

イースパ
こちらは、イースパのエントランスです。

トリートメントルーム
こちらは、トリートメントルーム。
お友達やカップルで一緒にご希望のコースを受けることも
出来るみたいですよ。

イースパサウナ
スパ内には、本格的なサウナもあります。
しっかり汗を流して、ご希望のエステコースを受けて
日頃の疲れをリフレッシュ♪

リラクゼーションスペース
リフレッシュした後は、こちらのリラクゼーションスペースで
この後の予定や明日からの旅のご予定をゆっくりお茶を飲みながら
たててみるなんてのはいかがでしょうか

まだまだ、広いホテル内には色々な施設がありますよ。

メリアプロサニ ジム
こちらは、本格的な機器が充実のジムです。
旅行中、旅の歩き疲れとはまた違った形で
身体を動かしませんか?

スイミングプール1

スイミングプール2
プールだってありますよ。
ホテル内の緑豊かな中にしっかりと遊べるプールもあります。
プールサイドのベッドでゆっくり読書なんて贅沢な時間を
過ごすのも旅ならではですね。
せっかく旅行に来たのですから、日頃の慌しい日常を忘れて
非日常の時間を送りたいですね。

エルパティオレストラン
こちらは、ホテル内のレストラン「エルパティオ」です。

エルパティオレストランランチブッフェ2 エルパティオレストランランチブッフェ1
ランチブッフェのメニューラインです。
ほんのほんの一部のご紹介しか出来なくて申し訳ありません。
まだ他にも種類豊富なメニューがありますよ。

青山(チンサン)中華レストラン エントランス
こちらは、本格的中華料理のレストラン「青山(ちんさん)」のエントランスです。

青山(チンサン)中華レストラン ダイニングルーム2

青山(チンサン)中華レストラン 個室
インドネシア料理に飽きてきたり、違った味も楽しみたいという方は、
是非、こちらの青山へどうぞ。
下の写真は、個室となっていますので、
ご家族やグループで周りに気兼ねなくこちらでお食事を
楽しんでいただくこともできます。


ジョグジャカルタの中心部に建つホテルですが、広大な敷地を
有していて、まだまだ他にもご紹介しきれていない施設が
あります。

バリワールドでは、ジャワ島中部の世界遺産や名所を巡るツアーの
利用ホテルのうちのひとつとしてこちらのメリアプロサニを設定しております。
是非、ご利用ください。

バリワールドのホームページはこちら
 http://www.baliworld.net/

こちらに掲載の写真や情報は、2012年9月のものとなります。


ハイアットリージェンシージョグジャカルタ

ハイアットリージェンシー ジョグジャカルタ

ジョグジャカルタの北西部、市の中心部からわずか数分の場所に
位置しているホテルです。
ボロブドゥール遺跡にいくのにも大変便利なホテルとなっておりまして、
バリワールドでは、ジョグジャカルタの世界遺産や名所を巡るツアーの
利用ホテルのうちの一つとなっています。

それでは、ハイアットリージェンシー ジョグジャカルタを
ご紹介していきます。

ホテル外観
こちらは、ホテルの外観です。
ボロブドゥール遺跡をモチーフにしてデザインされた階段ピラミッド状の
建物となります。
最上階は、大ストゥーパをイメージしているそうです。

それでは、ホテル内部へと進んでいきましょう。

ホテルエントランス1
こちらは、ホテルエントランスです。
ジョグジャカルタ名物の輪タクが出迎えてくれています。
現地ではベチャと呼ばれ、庶民の手軽な移動手段です。
ハイアットYOG 輪タク
長く続くエントランスを抜け、ロビーへと向かいます。

庭からのエントランス
こちらは、エントランスをホテルのお庭から見たところです。
ジョグジャカルタ特有の屋根の形、ジョグロが印象的です。

ホテルエントランスからの眺め
こちらは、エントランスからの眺めです。
写真の両脇にあるのは、ボロブドゥールのストゥーパが形どられたオブジェです。
奥には、ホテル隣接の全9ホールのゴルフ場があります。

ロビーレセプション
こちらは、ロビー内のレセプションです。
人気ホテルということもあって、ロビーやレセプションは、
とてもにぎわっています。

ロビーのシャンデリア
ロビーの上部には、シンプルでかっこいいシャンデリアが!


それでは、お部屋へと向かいましょう。

コリドーに展示のオブジェ
客室に向かう途中のコリドーには、自転車のオブジェが!
日本では、このような自転車、見かけなくなりましたね。

客室へのエレベーター
こちらのエレベーターより客室へと向かいます。
今回、ご紹介するのは、デラックスルームとなります。
デラックスルームには、バルコニールームとガーデンビュールームがあり
客室のサイズやアメニティは同じで、バルコニー6㎡の有無が違いと
なります。

デラックスルーム主電源
お部屋に入ってすぐの入口脇の差込み口にカードキーを差すと
お部屋の電源がオンとなります。

デラックスバルコニールーム
こちらは、お部屋の内部です。
デラックスタイプのお部屋は、ガーデンビュールームは全室181室、
内79室がツインタイプ。
デラックスルームバルコニーは合計28室すべてがダブルベッドです。

デラックスバルコニールーム2
こちらは、バルコニー側からお部屋をみた様子です。
う~ん、シンプル!

デスク周り デスク横のコンセント
こちらは、デスク周り。
ホテルの一室というより、オフィスの一室といったイメージですね。
デスクの横には、コンセントがあります。
マルチコンセントではありませんので、日本のものを使うには、
プラグが必要になります。

湯沸し器
ベッド正面のテレビの下のチェスとの中には、
冷蔵庫が備えられています。

クローゼット
入口脇のクローゼットです。
ガウンと言っていいのか、部屋着というのか…
スリッパもあります。
引き出しもありますので、スーツケースの中身をこちらに移して
おけば楽チンですね♪

セーフティボックス 湯沸し器
クローゼット内には、セーフティボックスと湯沸し器・ティーセットが
備えられています。


バスルームも見ていきましょう。
バスルーム

バスタブ
バスタブです。
シャワーブースが別にありませんので、壁面固定式のシャワーにて
さっぱりしていただくことになります。
バスアメニティバスタブの脇には、こんなアメニティが!

洗面台の脇には固定式のヘアドライヤーヘアドライヤー

バスアメニティ2 バスアメニティ3
バスアメニティとして、歯ブラシやコットンなども備え付けられていますよ。

お部屋の外のバルコニーをみてみましょう。

バルコニー
お部屋のバルコニーです。
1階のお部屋には、このようなバルコニーがあります。

全体的にシンプルで、余計なものは置かないといった
シンプルいずベストとは、この事だー と言わんばかりの
お部屋ですね。

客室棟中庭
客室棟の中には、こんなお洒落な演出もあるんですよ。


それでは、ホテル内のその他の施設もご紹介していきます。

まずは、スパ・サロンのご紹介!
スパ・サロンエンブレムこちらは、スパ・サロンのエンブレム。

トリートメントルーム
スパ・サロン内のトリートメントルームです。
奥のバスタブは、ジャグジーです。

スパ内サウナ スパ内サウナ室内

スパ内ジャクジー スパ内シャワールーム
スパ・サロンには、サウナやジャグジー、シャワーブースもあります。

スパ内リラクゼーションスペース
お好みのコースで癒されたあとは、こちらのリラクゼーションスペースで
ゆっくりお茶でも飲みながら余韻にひたって下さい。

ボギーズテラス ステージ
こちらは、ボギーズテラス。
夜には、ステージにバンドなども入ります。

ボギーズテラス パノラマテラス
ボギーズテラスに隣接する、ステージとは逆側のパノラマテラスです。
天気が良い日には、ムラピ山やスリプ山を見ることができます。

ホテル隣接9ホールのゴルフ場1 ホテル隣接9ホールのゴルフ場2
こちらは、ホテルエントランスからも見ることができた、
ホテルに隣接する、全9ホールのゴルフ場です。
ヤシの木があったりして、日本のゴルフ場とは、ひと味違いますね。
普段よりもスコアがよくなったりしませんかね

敷地内ジョギングトラック レンタルサイクリング
左は、ホテル敷地内のランニングトラック、右は、レンタサイクルです。
旅行に出ると、観光なんかで疲れてしまいますが、
ランニングやサイクリンで汗をかいて、リフレッシュなんても
いいんじゃないでしょうか。

敷地内ガーデン
広大な敷地内の庭には、ジャワ島中部の遺跡をモチーフにした
オブジェがところどころに配されています。

スイミングプール1 スイミングプール2

スイミングプール3 スイミングプール6
もちろん、プールも充実してますよ。

スイミングプール4 ウォータースライダー
ウォータースライダーだってあります。
大人も子供も楽しくて、何回もすべっちゃいそうです。


レストランもご紹介していきましょう。
クマンギレストラン
こちらは、クマンギラレストラン。
写真のスペースは、朝食会場にもなります。

クマンギレストラン テラス席
クマンギラレストランには、テラス席もありますよ。
このテラス席、とても人気がありますので、
早い物勝ちですよ。

朝食の様子もご紹介しておきます。

朝食 ドリンクバー 朝食 ヨーグルト
まずは、ドリンクバーとヘルシーにヨーグルト。

朝食 デニッシュコーナー 朝食 サラダバー
続いて、ブレッドコーナーにサラダバー。
どちらも種類豊富、迷ってしまいますね。
迷ったときには、全部食べちゃいますか!!

朝食 ホットディッシュ 朝食 ホットディッシュ2
ホットディッシュも種類豊富!

朝食 インドネシア料理コーナー
インドネシア料理だってありますよ。

朝食 エッグステーション 朝食 グリルコーナー
左は、エッグステーション、右は、グリルコーナーです。
どちらも優しい笑顔のコックさんが調理してくれますよ。

朝食 お粥コーナー 朝食 ヌードルコーナー
おなかに優しい、お粥やヌードルコーナーも充実。
沢山の薬味がありますので、これも沢山食べてしまいそう。

朝食 フルーツバー
さすが南国のホテル。
フルーツバーも充実です。
満腹でも別腹でフルーツは、いけちゃいますかね。

あれもこれもと食べ過ぎてしまいそうな朝食メニューです。
1日の元気の源としてしっかり食べちゃってください。
ホテルの朝食は、ついつい食べ過ぎてしまいますので、
食べ過ぎには注意してください。


ホテルの内部やお部屋は、リゾートホテルというより、
シティホテルのイメージでした。
ただ、一歩ホテルを出ると、敷地内は、リゾート感たっぷりです。

ご夫婦やカップルにお勧めのホテルです。

バリワールドでは、ジャワ島中部の世界遺産や名所をめぐるツアーに利用する
  ホテルのうちの一つとなっています。

バリワールドのホームページはこちら
 http://www.baliworld.net/

掲載画像と情報は、2012年9月のものとなります。

グランドアストン ジョグジャカルタ

グランドアストン ジョグジャカルタ


2011年12月にアストングループの最新ホテルとしてジョグジャカルタに
オープンした最新ホテルです。
ジョグジャカルタの空港から10分ほどの場所に位置する高級ホテルです。
ホテル内の公共施設やお部屋は、無料でWi-Fiインターネット接続が
可能です。

それでは、ホテルをご紹介していきます。

ホテル外観
ホテル外観です。
街中にある高級ホテルという雰囲気を感じます。
夜になると正面上部の部分が青・赤・むらさきといった色で
ライトアップされます。
お泊りの際は、暗くなってから是非、一度ご覧ください。

ロビー階のショップ
ロビーを奥へと進むとショッピングアーケードがあります。
ショップスペースとコリドーを仕切っているブランコのような
斬新なインテリアです。
これは、インテリアなのかオブジェなのか座ってみる勇気は
ありませんでした。

客室棟のコリドー
それでは、客室棟のコリドーを抜け、客室へと向かいます。
ホテルで1番のお部屋数のスーペリアルームをご紹介します。

客室入口の主電源
客室のドアを入ってすぐのところに主電源があります。
カードキーを差込んで、お部屋の電源オンとなります。

スーペリアルーム
すっきりしたイメージのシンプルモダンな感じです。

サイドテーブル周り
サイドテーブル周りには、エアコンのコントロールと
電源コンセントがあります。

こちらは、ダブルベッドのお部屋のサイドテーブル周り
ダブルベッド部屋のサイドテーブル

スーペリアルームデスク周り
壁側にデスクやテレビ、冷蔵庫が並んでいて
とても使い勝手がよさそうです。

冷蔵庫上の湯沸し器とティーセット 冷蔵庫
壁際のデスクからテレビを挟んで反対側には、湯沸し器とティーセットや
お菓子が並んでいます。
その下のキャビネットの中には、冷蔵庫が備え付けられています。

デスク周りのコンセント
デスクには、マルチコンセントがあります。
マルチですので、日本のものがそのままご利用いただけます。
変圧機能はありませんので、ご注意ください。

バスルームへと移動していきましょう。

洗面周り
まずは、洗面周り広くはないですが、使い勝手が良さそう。
ヘアドライヤー1 ヘアドライヤー2
洗面台の脇には、ヘアドライヤーが備え付けられています。
こちらのヘアドライヤー、握りの背面を押すと温風が出る仕組みです。
スイッチを探してもありませんので、お間違いなく。

バスアメニティ 無料ミネラルウォーター
洗面台には、バスアメニティとして、箱にアストンのロゴが入った歯ブラシや
ボディローションがあり、無料のミネラルウォーターも備え付けられています。

シャワーブース
シャワーブースです。
バスタブは無く、シャワーのみです。
ハンドシャワーが設置されています。
クローゼット1 クローゼット2
クローゼットには、セーフティボックスとワッフル地のガウンがあります。
その他にアイロン台もあります。

タオル地のスリッパタオル地が気持ちいいスリッパも!

デラックスルーム デラックスルームソファ

スーペリアルームのひとつ上の部屋カテゴリーに
デラックスルームがあります。
こちらは、スーペリアルームとほとんど同じ作りとなって
いまして、お部屋が一回り大きいです。
大きくなったスペースにソファが設置されています。

続いて、ホテル内のその他の施設もご紹介いたします。

サフロンレストラン
こちらは、ロビーの奥にあります。「サフロンレストラン」です。
朝食会場にもなります。

サフロンテラス
こちらは、サフロンレストランのテラスです。

BBQナイト案内
毎週金曜日には、BBQナイトが開催されていて
こちらのテラスにてBBQが行われます。

朝食は、サフロンレストランでとることができます。
朝食の様子をご案内いたします。

ブッフェライン ブッフェライン2
まずは、ビュッフェライン! メニュー豊富です。

飲茶コーナー 飲茶コーナー2
おいしそうな飲茶コーナー!

デニッシュコーナー ドリンクバー
こちらは、種類豊富なデニッシュコーナーとドリンクバー!

寿司コーナー 朝食 スープ
こちらは、お寿司コーナーとスープコーナーです。
お寿司は、人気があるんですね。補充されてもすぐになくなってましたよ。

フルーツバーもちろんフルーツも充実!

かなり種類豊富な朝食メニュー、朝ごはんは1日のうちで1番大事な
食事ともいいます。
といってもこれだけあると食べすぎ注意ですね。
その日の観光に向けて、程よくしっかり食べましょう。

スパへと続くコリドー
グランドアストンには、スパもあります。
こちらのコリドーを通り、スパへと向かいます。

スパレセプション
スパでは、優しい笑顔で迎えてくれます。
後ろにある丸い鏡のようなものは、月をイメージして作られた
オブジェです。

トリートメントルーム
スパのトリートメントルームです。
奥には、小さいジャグジーもあります。

スイミングプール
こちらは、スイミングプールです。
正面に見えるのは、太陽のオブジェです。
スパには、月 プールには、太陽のオブジェと自然を大切に
していることがうかがえます。

プールバー
こちらは、プールに隣接しているプールバーです。
しっかり泳いだあとは、こちらで一息ついてください。

グランドアストン ジム
もちろん本格的なフィットネスジムもあります。
プールは、ちょっとという方は、こちらで汗を流してみては!

グランドアストン サウナ
サウナだってありますよ。
こちらのサウナは、男女一緒になっていますので、
水着を着用してのご利用となります。

ジョグジャカルタに新しくできたグランドアストンジョグジャカルタ!
バリワールドでは、ジョグジャカルタの世界遺産や名所をめぐるツアーの
利用ホテルのうちのひとつです。
シンプルモダンなお洒落なホテル、是非、ご利用ください。

バリワールドのホームページはこちら
 http://www.baliworld.net/
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