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グランドニッコーバリ

グランド・ニッコー・バリ
GRAND NIKKO BALI

ホテルロゴ

グランドニッコーバリは、バリ島一の高さと素晴らしい眺望を
誇る5ッ星ラグジュアリーホテル。
地上40mのクリフを活用した迫力のオーシャンビューが自慢です。
バリ島ならではの心温まるホスピタリティーとともに全館ユニバー
サルデザインや全室ウォシュレット対応など機能的なデザインを
融合することで皆さまの快適なリゾートライフをご提供いたします。

それでは、ホテルをご紹介させていただきます。
まずは、クリフに建つホテルの外観をご紹介します。

ホテル外観
まずは、ホテル外観からです。
大自然の木々の緑と青い海の中、オレンジ色の屋根が鮮やかに映えます。
クリフの下から伸びる14階建てのクリフタワー、クリフの上のサウス
ウィング、ノースウィングの客室棟を中心に構成されています。

クリフタワー2
こちらは、クリフの下から伸びるクリフタワーです。

ノースウイング4

        サウスウイング
こちらは、クリフの上のノースウィングとサウスウィングの外観です。

それでは、ホテルの中へと進んでいきましょう。

エントランス正面
こちらは、ホテルの入口となるエントランスの正面です。

エントランス ロビー側から撮影
エントランスをロビー側からみています。

エントランス レセプションから撮影
こちらは、エントランスをレセプション側からみています。

ロビー棟だけでもかなりの大きさを誇っています。
その他にもこのロビー棟には、様々な施設が入っていますので、
順を追ってご紹介させていただきます。

エントランスから海を臨む風景1
エントランスからロビーへ進むとこのような素晴らしい風景が
目に飛び込んできます。
インド洋の水平線が見渡せます。ロビー棟は、クリフの上に位置していますので、
絶景を堪能できます。

エントランスから海を臨む風景2
ロビーエリアから1フロア下の場所からも素晴らしい景色が楽しめます。

左側レセプション 正面キャッシャー 4
こちらは、ロビーエリアです。
ソファーが並ぶ奥、左側がレセプション、
正面のソファーと柱の後ろがキャッシャーです。

左側レセプション 正面キャッシャー 1
違う角度から同じように左にレセプション、
正面にキャッシャーを見ています。

それでは、ロビー棟を後にして、客室棟へと向かいます。
まずは、ノースウィングにあるバルコニーを含めて50㎡の
ゆったりスペースのオーシャンビュールームです。

オーシャンビュー ノースウイング2

オーシャンビュー ノースウイング5
オーシャンビュールームのツインベッドタイプのお部屋です。

オーシャンビュー ノースウイング3

オーシャンビュー ノースウイング4
ベッド脇のサイドテーブルに置かれている電話、
電話につけられているリストには、日本語で案内が書かれています。
やはり日本語で案内があるとホッとしますね。

オーシャンビュー ノースウイング7
お部屋奥のライティングデスクには、インターネット接続用の
LANケーブルが配されています。
横の壁面には、コンセントがありますが、マルチコンセントでは
ありませんので、日本からマルチプラグをご持参されることを
おすすめします。
通常のマルチプラグは、変圧機能が付いていませんので、
ご使用になる際は、使用予定の機器の取り扱い説明書にて
対応電圧などをご確認ください。

オーシャンビュー ノースウイング8

オーシャンビュー ノースウイング9
お部屋に入り、ベッドスペースに入ってすぐの場所に置かれている
棚の開きには、冷蔵庫が、棚の上には、ミネラルウォーターや
湯沸し器などが置かれています。
冷蔵庫の中のお酒やソフトドリンクや水、お酒、スナックは
有料です。ご利用の際にはチェックアウト時に精算をお願
いします。

オーシャンビュー ノースウイング10
お部屋に入ってすぐの場所には、クローゼットがあります。
浴衣やお部屋の中用のスリッパがあります。

オーシャンビュー ノースウイング11
クローゼットの横の開きの中には、セイフティーボックスや
虫除けが納められています。

続いてクローゼット正面に入口がある、バスルームをご紹介します。

オーシャンビュー ノースウイング12
写真では、少しわかりにくいかもしれませんが、
バスルーム奥の壁面には、大きな鏡が3枚配されています。

オーシャンビュー ノースウイング14
こちらは、洗面台。
洗面台脇の壁面には、ヘアドライヤーも備えられています。

オーシャンビュー ノースウイング18
洗面台の上には、ボックスにアメニティグッズが
置かれています。

オーシャンビュー ノースウイング15
洗面台の隣には、ゆったりとくつろぐ事ができる
バスタブです。
洗面台を挟んで反対側には、トイレがありますよ。

オーシャンビュー ノースウイング16
バスタブの脇には、バスアメニティ各種が置かれています。
バスタブには、シャワーヘッドも配されています。

オーシャンビュー ノースウイング13
独立した、ガラス戸付きのシャワーブースもあります。
こちらでシャワーを浴びれば、バスルーム内にお湯が
飛び散る心配をすることもありません。

バルコニーからの眺め
こちらは、ゆったりスペースのバルコニーです。
お部屋の中は、禁煙ですので、愛煙家の方はこちらでお願いします。


それでは、オーシャンビュールームを後にして、
『デラックスビーチフロントルーム』へと向かいましょう。
お部屋の広さは、先にご紹介させていただいた、
オーシャンビュールームと同じです。
また、お部屋のつくりもほぼ、オーシャンビュー
ルームと同じです。
ただ、大きく違うのは、お部屋の名前の通り、
ビーチフロントということ!

デラックスビーチフロントからの眺望5
こちらのバルコニーからの眺めが、こちら↓↓

デラックスビーチフロントからの眺望1
ドーンと目の前に大パノラマが広がります。
木々と芝生の緑と真っ青な海の青のコントラストがとても綺麗ですね。


続いて、ベッドルームとリビングルームに別れている
ジュニアスイートタイプのお部屋 『ニッコースイート』を
ご紹介します。

ニッコースイート リビング1

      ニッコースイート リビング2

ニッコースイート リビング3
まずは、リビングスペースです。
大きな、ソファーが置かれソファーの正面には、大画面のテレビ。
ダイニングエリアもあります。

ニッコースイート1
こちらが、ベッドルームです。
ベッドルームも贅沢な空間の使われ方です。

リビングからベッドルームを臨む
リビングからベッドルームをみるとこのような眺めです。
テレビが360度回転するようになっていますので、
どちらのお部屋でもテレビ鑑賞が可能です。

ニッコースイート2
こちらは、バスルームです。
先程、ご紹介したオーシャンビュールームのバスルームと
ほぼ、同じつくりです。

ニッコースイート3 ニッコースイート4
違いがある箇所は、こちら!
シャワーブース内に水圧の優しい、レインシャワーとハンドシャワーが
配されています。レインシャワーのみだけでなくハンドシャワーも配さ
れているのが嬉しいですね。


続いて、客室棟をあとにして、敷地面積300㎡のプライベートな空間が
広がる『オーシャンビューヴィラ』をご紹介させていただきます。

重厚な扉
ヴィラのエントランスを抜け、ヴィラ内の客室棟へと続く扉は
このような重厚感のあるものです。

扉の彫刻 重厚な扉にはこのような繊細な
彫刻が施されています。

それでは、客室棟の中をご紹介させていただきます。

オーシャンビューヴィラ2

オーシャンビューヴィラ4

オーシャンビューヴィラ10
ゆったりとした空間にバリらしい雰囲気のインテリアが並び
落ち着いた雰囲気を醸しだしています。

オーシャンビューヴィラ13 オーシャンビューヴィラ12
ベッドの両脇にはシンプルなサイドテーブルが置かれています。
サイドテーブルのある壁面には、照明のコントロールボタンと
マルチコンセントが配されています。

オーシャンビューヴィラ7
ライティングデスクがある場所に壁掛けのテレビがあります。
こちらのテレビは、色々な方向に向きが変えれますので、
ベッドの上やソファなど色々な場所から鑑賞していただけます。

オーシャンビューヴィラ8

オーシャンビューヴィラ9
テレビ下の壁面とデスク奥の壁面には、マルチコンセントが
配されています。

ベッド脇のサイドテーブル部分に配されているマルチコンセントと
こちらのマルチコンセント、これだけコンセントがあるのは、
携帯電話やデジタルカメラの充電に心強いです。
マルチですので、日本の機器をそのままご利用いただけますが、
変圧機能がありませんのでご注意ください。
ご利用予定の機器の取扱説明書にて対応電圧などを事前に
ご確認ください。

オーシャンビューヴィラ17
こちらは、ウォークインタイプのクローゼットです。
2台のトランクを余裕で置けるトランクスペースや
セイフティボックスがあります。

オーシャンビューヴィラ18
ウォークインクローゼット内には、化粧台もあります。
浴衣やガウンも備えられています。

オーシャンビューヴィラ19
化粧台の脇にもマルチコンセントが配されています。

オーシャンビューヴィラ20
続いて、こちらも広々ゆったり空間のバスルームへと進んでいきます。

オーシャンビューヴィラ25
バスルームの真ん中におしゃれなつくりのバスタブがあり、
ハンドシャワーも配されています。

洗面台は、ダブルシンクでお二人で同時に利用されても
ゆったりのスペースです。
画像ではわかりにくいですが、レインシャワーが備えられた
独立したシャワーブースもあります。

オーシャンビューヴィラ27
シンクの間の引き出しには、アメニティグッズが綺麗に並べられています。

オーシャンビューヴィラ22
バスルームから続く外、こちらにもシャワーがあります。
プライベートプールで遊んだあとや日光浴を楽しんだ後には
こちらのシャワーでさっぱりしていただけます。

オーシャンビューヴィラ6
こちらは、オープンエアーのリビングスペースと
プライベートプールです。
プールサイドには、プールベッドも置かれています。

オーシャンビューヴィラ15

オーシャンビューヴィラ16
リビングスペースには、小さいですがシンクも備えられ、
冷蔵庫や湯沸し器、グラスやティーカップなど色々な
ものが揃っています。

オーシャンビューヴィラ14
リビングスペースには、大きなデイベッドやダイニングテーブルもあります。

せっかくバリ島に来ているということでショッピングや観光に
繰り出したくなりますが、1日か半日ホテルでゆっくりして
何もしないという贅沢な時間を過ごし方をするなんてのも
いかがですか。

ヴィラに滞在していただくと嬉しい特典があります。

ヴィラ宿泊者専用ラウンジ
こちらの建物、ヴィラ宿泊者がご利用いただける
専用のラウンジです。

ヴィラ宿泊者専用ラウンジ1 ヴィラ宿泊者専用ラウンジ3

ヴィラ宿泊者専用ラウンジ4 ヴィラ宿泊者専用ラウンジ5
このラウンジを中心にヴィラがずらりと並んでいます。
ヴィラに宿泊されている方だけの特別なエリアです。

続いて、人気のスパ施設、『マンダラスパ』をご紹介します。

マンダラスパ2
世界的に評価されているマンダラスパ。
本格的なバリニーズマッサージからフェイシャルマッサージ、
シ・ロダラなど豊富なトリートメントを用意しています。

マンダラスパ1
こちらは、スパのロビースペースです。
こちらでご希望のトリートメントコースなどを
ゆっくりお選び下さい。

マンダラスパ5
ツインタイプのトリートメントルームです。
お友達同士やカップルで一緒にマッサージなどを
お楽しみいただけます。

マンダラスパ3
マンダラスパで使用されているプロダクトです。

プール2
続いて、プールへと進んでいきましょう。

プール7

         プール8

プール6
プールには、バレーボールネットや隣のガーデンには、
ミニサッカーゴールがあります。

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メリアバリヴィラ&リゾート

メリアバリヴィラ&リゾート
MELIA BALI INDONESIA

ホテルロゴ
スペイン系「ソル・メリアグループ」のアジア初となるデラックスリゾートです。
バリ島屈指の高級リゾートエリア、ヌサドゥアの美しいビーチに建ち、緑豊かな
トロピカルガーデンと大きなラグーンプールが広がります。
吹き抜けのロビーには、バリ風の天井画が描かれバリらしい風格が漂います。
メゾネットタイプのスイートは、日本人ゲストに人気が高く、ファミリー旅行
にもおすすめです。新しくできたラグーンアクセススイートは若いカップルに
人気のお部屋です。

それでは、リゾート内をご紹介させていただきます。

メリアエントランス
高級ホテルが建ち並ぶヌサドゥア地区の通りを入り
手入れがいき届いたガーデンを横目に見ながらホテル
エントランスへと向かいます。

エントランス1
通路の突き当りには、バリらしい彫刻が点在しています。

エントランス2
エントランスで取り囲むように綺麗な池が広がっています。

ホテルエントランス
こちらで車を降りホテルへと向かいます。

エントランス3
車を降り、こちらの広い通路を抜けロビー棟へと向かいます。

ロビーエリア
広いロビーエリアのソファースペースです。
気持ちいい風が吹き抜けていきますので、こちらでゆっくりくつろぎたくなります。

天井の壁画
ロビー棟の高い吹き抜けの屋根裏の部分に天井画が描かれています。
こちらは、バリの日常が描かれています。写真にあるのはほんの一部です。
実際に目にすると迫力がありますよ。

DSCN1637.jpg

            DSCN1639.jpg
ロビーの中央には、下へと続く階段がありリゾートの
ガーデンへと進むことができますよ。

レセプション
ロビーの奥には、レセプションが広がっています。

それでは、お部屋へと向かいましょう。
メリアバリには、ビルディングタイプの建物の中に入っているお部屋と
ヴィラタイプのお部屋があります。

今回は、ビルディングタイプの建物にあるお部屋をいくつかご紹介していきます。

ホテル棟
まずは、こちらの建物にあるデラックスガーデンルームをご紹介します。

ホテル棟内部
建物の中は、中央が吹き抜けになり中庭のあるとても
明るいつくりです。ビルディングタイプの建物のお部屋の入口や
廊下は、少し暗いイメージがありますが、バリ島の明るい日差しが
差込みビルディングタイプでもリゾートを感じさせてくれます。

それでは、お部屋へと向かいましょう。

DLXガーデン1

DLXガーデン2

DLXガーデン3
デラックスガーデンルームは、お部屋の広さが42㎡とゆったりとしたつくりです。
天井には、南国ムードを盛り上げてくれるファンがあります。

DLXデスク周り
ベッド正面には、テレビやデスクが備えられています。
テレビのあるチェスとの向こうに見えるのは、
トランクスペースです。

デスク端のマルチコンセント
デスク横の壁面には、マルチコンセントがあります。
こちらは、日本の電化製品をそのままご利用いただくことができますが、
変圧機能がありませんので注意が必要です。
対応電圧などは、製品の取扱説明書にてご確認ください。

ローチェスト内の冷蔵庫
ベッド正面のテレビが置かれているチェスとの開きの中に
冷蔵庫と湯沸し器などが収められています。

冷蔵庫
冷蔵庫内の飲物やスナックは、有料です。
ご利用の際は、チェックアウト時にフロントにて精算をお願いします。

DLXクローゼット
お部屋に入ってすぐの脇にはクローゼットがあります。
部屋着とスリッパが納められています。

セーフティボックス
クローゼット横の棚には、セイフティボックスが備えられています。

DLXバルコニー
お部屋には、緑豊かなガーデンを眺められるバルコニーもあります。
お部屋の中は、禁煙ですので愛煙家の方はこちらでお願いします。

続いてバスルームへとすすみましょう。

DLXバスルーム

DLX洗面台
まずは、洗面台です。
シンプルで使い勝手の良さそうなシンクです。
左端には、無料のミネラルウォーターが置かれています。
バリ島や海外に慣れている方でも生水を呑むのはやめてください。

DLXバスアメニティ
シンクの右端には、バスアメニティが渋いパッケージに収められ
並べられています。

DLXヘアドライヤー
洗面台の脇には、シェーバー用のマルチコンセントがあります。
その下の袋には、ヘアドライヤーが収められています。

DLXバスタブ
続いて、バスタブです。
常夏のバリ島でもやはり湯船に浸かって疲れを癒したいですね。

DLXシャワー
バスタブの壁面には、ハンドシャワーが備えられています。

デラックスガーデンルーム利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=17014


続いて、日本人ゲストに人気が高くファミリー旅行にもおすすめの
メゾネットタイプのデュプレックススイートルームをご紹介します。

デュプレックススイート
画像が暗くわかりにくいですが、お部屋の様子です。
こちらは、1階部分のリビングスペースです。

デュプレックススイートソファースペース
お部屋の奥には、ソファースやテーブルが置かれたリビングスペースがあります。

デュプレックススイートテレビ
ソファーの正面には、壁掛けテレビがあります。
両サイドには、デスクスペースやトランクスペースがあります。

デュプレックススイート2階への階段1

                デュプレックススイート2階への階段2
それでは、2階のベッドスペースへとすすんでいきましょう。
2階部分には、ベッドとバスルームがあります。
ホテルのお部屋の中に階段があり2階部分があるなんて、かなり贅沢な気分に
浸れます。

デュプレックススイートベッドスペース
2階のベッドスペースです。
女性憧れの天蓋付きのベッドですよ。

デュプレックススイートベッドスペース2
2階のベッドスペースにも小さめのテレビがあります。

デュプレックススイートルーム利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=17015


続いて、こちらも人気のラグーンアクセススイートルームを
ご紹介していきます。

ラグーンアクセス
こちらも画像が暗くわかりにくいですが、
お部屋に入ると手前にベッドスペース、奥にリビングスペースが
広がっています。

ラグーンアクセスベッドスペース
まずは、ベッドルームからご紹介していきます。
ベッドの向こうにガラス張りのバスルームが見えています。

ラグーンアクセステレビ
ベッド正面には、大画面のテレビが置かれています。
テレビが置かれているチェストの開きの中には、冷蔵庫が収められています。

続いて、リビングスペースへとすすんでいきましょう。

ラグーンアクセスデスク周り
大きなデスクが置かれています。

ラグーンアクセスデスク周り2
デスクの壁際にマルチコンセントがあります。
マルチですので、日本の電化製品をそのままご利用いただけますが、
変圧機能がありませんのでご注意ください。
ご使用予定の製品の取扱説明書にて対応電圧をご確認ください。

ラグーンアクセスコーヒーメーカー
デスク前の棚には、エスプレッソマシーンがあります。
カセット式のエスプレッソマシーンにて美味しいコーヒーを
お召し上がりいただけます。

ラグーンアクセスマルチコンセント
エスプレッソマシーンが置かれている棚の端、こちらにも
マルチコンセントが配されています。

ラグーンアクセスソファー
リビングスペースには、大きなデイベッドがあります。

さて、お楽しみのテラス部分へとすすみましょう。
こちらのお部屋の名前、「ラグーンアクセススイート」。
ラグーンとは、プールのことをいいます。
そうです、こちらのお部屋は、お部屋のテラスからそのまま
プールへと入ることが出来てしまうんです。

ラグーンアクセス1

ラグーンアクセス2
お部屋のテラスの向こうがすぐプール!
テラスのデイベッドでくつろぎながら暑くなったらプールへどぼん。
こちらのプールを巡っていけば、広いプールスペースにいけます。
ホテルのコリドー以外にこちらのお部屋にはプールが廊下に
なっているようなスタイルですね。

ラグーンアクセススイート利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=17017


それでは、リゾート内のその他の施設もご紹介していきます。

プール1

       プール2
まずは、プールです。
先ほどのラグーンアクセスルームからプールを通ってこちらのスペースに
くることができますよ。

YHIスパ
続いては、人気のスパ「YHI SPA」です。

スパレセプション
まずは、スパレセプション。
人気のスパですので、なるべくお早めにご予約を入れていただくのを
おすすめさせていただきます。

YHIスパ2
こちらは、オープンエリアのフットマッサージスペースです。
リゾート内の緑の中を吹き抜けてくる気持ちいい風を感じながら
リラックスタイムをお過ごしください。

スパ内ガゼボー
茅葺屋根のガゼボーもあります。
こちらでマッサージなどを受けていただくこともできますよ。

ツイントリートメントルーム
スパ内のツインタイプのトリートメントルームです。

広いリゾート内には、レストランも充実しています。

EL PATIO
24時間営業の「EL PATIO」

SATERIA.jpg
海沿いのレストラン「Sateria Beachside Restaurant」

sakura.jpg
人気の日本食レストラン「SAKURA」

その他にもロビーラウンジなど色々なタイプのレストランや
バーが充実しています。


お友達との女子旅やカップル、ファミリーなど皆様に
おすすめのホテルです。
バリ島のヌサドゥア地区の大型リゾートホテル、
バリらしい雰囲気をお楽しみいただけます。

メリアバリリゾートをご利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=1249

バリワールドのトップページはこちら
 http://www.baliworld.net/

アジアのビーチリゾート専門サイトアジアリゾートワールドはこちら
 http://www.asiaresortworld.com

掲載の情報は、2012年12月現在のものです。


アヨディアリゾートバリ

アヨディアリゾートバリ


大型リゾートが建ち並ぶヌサドゥア地区に11.5ヘクタールに及ぶ
敷地を持つバリ情緒あふれる中庭と巨大なラグーンを抱いて建つ
大型リゾートホテルです。
アヨディアリゾートバリは、典型的なバリ式の建築スタイルで壮大な
バリ式水宮殿を模してデザインされています。
ホテルの至る所にある石像、噴水、彫刻、池によって「ラマヤナ物語」を
表現しています。

アヨディアは、ヒンズー教の神話の中でラマ王と美しい妻シンタが幸せに
暮らした聖なる宮殿の名にちなんでつけられました。

それでは、リゾート内をご紹介していきます。

エントランス
ホテルエントランスです。

ウェルカムゴン
到着するとこちらのゴンが打ち鳴らされます。
鳴り響くゴンがウェルカムと招いてくれているようですよ♪

エントランスを抜け、ロビー棟内に入っていくとレセプションが
あります。
レセプション
広々としてゆったりとしたレセプションです。

ゲストリレーションカウンター
レセプションの横には、ゲストリレーションカウンターがあります。
こちらは、日本語もOKです。

龍のプラントポット
大型リゾートらしいゆったりとしたロビーには、龍の形をした
プラントポットがあります。

ロビー棟外観
こちらは、ロビー棟外観です。
バリらしい建築のロビー棟、池に浮かんでいるように見えます。
1階部分は、ロビー棟にあるウォーターフォールレストランで人気の
テラス席、その上に見える茅葺屋根は、ジャワハットです。

ラマヤナ物語の1場面を現す彫刻
こちらは、ロビーからウォーターフォールレストランへ行く階段を
降りたところにある大きな彫刻です。こちらは、ラマヤナ物語の一場面を
あらわしています。

それでは、客室をご紹介していきます。
まずは、ホテル内で1番多くある客室タイプの
デラックスガーデンビューから!

デラックス客室ドア
客室に入ってすぐの差込み口にカードを差込むと
お部屋の電源がONになります。

それでは、客室へと進んでいきましょう。
デラックス 客室
お部屋の入口から全体を見た感じです。
ナチュラルカラーで統一されています。
お部屋がすごく優しい感じがしませんせんか。
ゆっくりくつろぐことができ心地よい睡眠がとれそうです。

バルコニー側からの客室
お部屋をバルコニー側から見ています。
落ち着いた雰囲気でデスクやソファーなどまとまっていて使い勝手が良さそう!

デスク周り
こちらは、デスク周りです。お部屋の雰囲気にマッチしたシンプルな
デスクです。

デスク上のマルチプラグ
デスクの上には、日本のものがそのまま使えるマルチプラグと
インターネット接続ケーブルがあります。
お部屋では、WiFi接続ができません。インターネット接続の利用は、
有料となりますので詳細はホテルにてご確認ください。

メインロビーでは、WiFiが無料でご利用いただけます。

サイドテーブル
ベッド脇のサイドテーブルには、エアコンの風量調節の
コントロールパネルがあります。

クローゼット
お部屋の入口の脇にはクローゼットがあります。
こちらには、簡易ゆかたとスリッパが備えられています。

冷蔵庫と湯沸し器
クローゼット並びのキャビネットには、冷蔵庫と湯沸し器が
あります。

ムンティグヌンのカシューナッツ
湯沸し器の並びにあるミニバーコーナーには、ムンティグヌンの
カシューナッツがあります。
こちらは、バリワールドでも支援しているFeature for Chilerenへの
ボランティアの一環としてナッツの売り上げが
自立支援に寄与貢献しています。
アヨディアリゾートバリは、Feature for Childrenの支援ホテルの
一つです。

カシューナッツの力で自立支援
http://www.baliworld.net/pdf/nats_121105.pdf

バスルーム
バスルームをみていきましょう。

バスタブとシャワー
バスタブとシャワーが一緒になったタイプです。
壁面固定式のシャワーは、シャワーヘッドが可動式なので
向きを調整することができます。

洗面周り
洗面台周りです。
すっきりとした作りです。
洗面台脇の壁面にはヘアドライヤーが備え付けられています。

バスルームアメニティ
洗面台の上には、バスルームアメニティとして歯ブラシや
石鹸などが備えられています。

バスローブ
バスルームの扉には、バスローブも常備されていますよ。

バルコニー
お部屋には、バルコニーもあります。
こちらのテーブルやソファもナチュラルな雰囲気ですね。
愛煙家はこちらでどうぞ!

デラックスガーデンビュー利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=17020


続いて、アヨディアパレスガーデンビュールームをご紹介します。
アヨディア アヨディアパレス棟
こちらは、アヨディアパレス棟として別等の建物の中に
客室やラウンジが入っています。
アヨディアパレス宿泊客専用の様々な施設がありますので、
こちらもご紹介していきます。(2013年2月20日より改装予定)

まずは、お部屋をご紹介!
アヨディアパレスガーデンビュー客室
こちらもナチュラルな雰囲気ですが、ベッドの壁面など少し豪華な
感じの作りです。

アヨディア アヨディアパレスガーデンビュー客室 
インテリアの雰囲気もよりバリっぽいものになっています。

アヨデァパレスガーデンビュー客室 アヨディアパレスガーデンビュー客2
バリらしいデスクとテレビキャビネット!
フラットテレビが備えられていて、その上にはDVDデッキが常設されています。
テレビキャビネットの隣には、トランクスペースもあります。

アヨディアパレス デスク周り
デスク脇には、マルチコンセントプラグとインターネット接続ケーブルが!
お部屋では、WiFi接続ができません。有線でのインターネット接続と
なりますが、有料となります。

アヨディアパレス サイドテーブル
ベッド脇のサイドテーブルには、コントロールパネルがあります。

アヨディアパレス クローゼット アヨディアパレス 湯沸し器と冷蔵庫
入口脇に並びでクローゼットと冷蔵庫などが収められたキャビネットがあります。
クローゼットには、セイフティボックスとタオル地のスリッパなどが備えられています。
冷蔵庫の上には、湯沸し器やティーセットが常備されています。

アヨディアパレス バスルーム
こちらは、バスルームです。
独立したシャワーブースとなっていて、ガウンも備えられています。
洗面台もダブルシンクとなっていますよ。
これで忙しい朝も順番を気にすることなく洗面が行えます!

アヨディアパレス ヘアドライヤー アヨディアパレス ホテル特性アメニティ
洗面台脇の壁面には、ヘアドライヤーが、アメニティは、
ホテル特製のものとなります。
アメニティの奥にある無料のミネラルウォーター、ペットボトルホルダーに
収まっているだけで印象が違いますね。

アヨディアパレス 栓抜き
洗面台脇の壁面にあるこちら、なんだかわかりますか。
日本語で説明書きがありますのでわかってしまうと
思いますが、栓抜きです。
なんでと思われるかもしれませんが、意外と栓抜きの
有無の質問が多いそうですよ。
バリ島名物ビンタンビールの栓をプシュッとあけて
一杯いかがですか。

アヨディアパレス バルコニー
こちらは、バルコニー。
リビングセットの隣にカウチソファーもあります。
気持ちいい風を感じながらバルコニーでのんびりと過ごして
いただけます。

アヨディアパレスガーデンビュー利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=17022


アヨディアパレス利用客には、色々な特典があるんです。
アヨディアパレス利用客専用のラウンジやプールもありますので、
こちらもご紹介していきます。
アヨディアラウンジエントランス
こちらは、アヨディアラウンジのエントランス。
綺麗な花が出迎えてくれます。

アヨディアラウンジ レセプション
こちらは、専用ラウンジのレセプション。

アヨディアラウンジ
こちらは、専用ラウンジです。
天井にシャンデリアがあります。

こちらの天井どうなっているかというと
ラウンジの高い天井
吹き抜けとなりこんなに高くなっているんです。
日差しが間接的に入ってきて専用ラウンジ内は優しい
明るさなんですよ。

アヨディアラウンジ テラス席
こちらは、専用ラウンジで人気のテラス席。
風が吹き抜けてすごく気持ちいい席ですよ。

ラウンジ内インターネットコーナー ラウンジ内レンタルDVD
こちらは、専用ラウンジ内のインターネットコーナー。
DVDレンタルもありますよ。日本でお馴染みのDVDも置かれています。
数が少ないので日本からお気に入りのDVDを
持参することをおすすめします。

アヨディアパレス 専用ガーデン

アヨディアパレス専用ガーデン2 アヨディアパレス専用ガーデン3
こちらは、アヨディアパレス利用客専用のガーデンスペース。
隔離されたスペースで、ゆったりとした時間が流れています。
ソファーベッドは、落ち着いた赤色となっています。

アヨディアプールエントランス
左側の建物がラウンジで中央の木の裏にある木戸を開けると
アヨディアパレス専用のプールがあります。

アヨディアパレスプール案内板
アヨディアパレス利用客専用エリアには、このような案内表示があります。

アヨディアパレス専用プール
こちらが、アヨディアパレス利用客専用のプールです。
リゾート内には、他にもプールがありますが、専用という言葉に
引かれてしまいます。


続いて、リゾート内の他の施設もご紹介していきます。
まずは、人気のスパをご紹介します。
アヨディアスパ
こちらのスパは、あのマンダラスパがマネージメントしています。

アヨディア スパ 入口でお出迎え
スパの入口では、こちらのオブジェがお出迎え!
顔に愛嬌がありますよ。

アヨディア スパ レセプション
こちらは、スパのレセプション。
たくさんのメニューの中からお好みのコースをお選びいただけます。

アヨディア スパ ここをくぐっていくと・・・

                   

アヨディア スパ 神秘のトンネルをぬけてトリートメントルームへ
レセプションからトリートメントルームへと向かいます。
カーテンを開けるとびっくり!!
神秘的なトンネルが続いていました。

アヨディア スパ トンネルに設置されているアロマオイル 好みのオイルを選べる
こちらは、トンネル内にあるアロマオイル!
お好みのオイルを選ぶ事ができますよ。

アヨディア スパ リラクゼーションスペース
こちらは、スパ内のリラクゼーションスペース。
スパを受ける前や後にこちらでゆったりとおくつろぎいただけます。

アヨディア スパ トリートメントルーム(シングル) アヨディア スパ トリートメントルーム(ダブル)
トリートメントルームは、シングルとダブルが用意されています。
ダブルのお部屋では、カップルやお友達同士でスパを受ける事ができます。

アヨディア スパ スパヴィラへつづく
こちらを通り、スパ内ガーデンへ抜けていくと
アヨディア スパ ガーデンにはスパヴィラが点在
スパヴィラが点在しています。


広大なリゾート内には、フィットネス施設も充実しています。
アヨディア フィットネスとスカッシュ
フィットネスセンターとスカッシュコートが併設されています。
アヨディア フィットネスセンター アヨディア スカッシュコート


アヨディア 全天候型テニスコートこちらは全天候対応のテニスコート

レンタサイクル アヨディア号 レンタサイクル フィットネスセンターで受付
こちらは、レンタルサイクルのアヨディア号!
フィットネスセンターの受付で1時間650円からかりることができます。
リゾート内を自転車でサイクリングも気持ち良さそう!


こちらは、アヨディアのメインプール。(2013年2月20日より改装予定)
アヨディア メインプール

アヨディア メインプール2 アヨディア メインプール3

メインプールにかけられたブリッジ
こちらは、メインプールにかけられたブリッジ!
2棟ある客室棟をこちらで行き来できますよ。

メインプールにはバスケットゴールが2つ
メインプールには、バスケットゴールが2つ設置されています。
一度遊び始めると大人もムキになって遊んでしまいそうです。

子供用プール
こちらは、メインプールに隣接している子供用プールです。


オーシャンフロントプール1
こちらは、2012年6月にオープンしたオーシャンフロントの
インフィニティプールです。

オーシャンフロントプール バレーボールコート
こちらのインフィニティプールには、バレーボールコートがあります。
結構な水深のありそうなプールですが、バレーボール楽しめるんでしょうか。
というか、写真の方たちは、しっかりと楽しんでいらっしゃいましたけどね。

オーシャンフロントプール レインシャワー
こちらは、インフィニティプールサイドにあるレインシャワー。
なんだかハワイにいるみたい!
バリ島のリゾートも世界屈指のビーチリゾートに全然負けてませんよ。

オーシャンフロントプールとラグーナレストラン
インフィニティプールの脇には、ラグーナレストランがあります。

続いて気になるレストランもご案内します。
バリニーズシアター
こちらは、バリニーズシアター!
夜になるとバリディナーショーが催されます。
ディナーショーの内容やスケジュールが気になる方は、
リゾートホームページやリゾート内のスケジュール表をチェック!

バリニーズシアター ビュッフェライン1 バリニーズシアター ビュッフェライン2
バリニーズシアターのテーブル席を囲むように配された屋台を模したものに
ビュッフェが並びます。

こちらは、メインプール脇にあるサーファーズコーナー。
サーファーズコーナー
白いテントが目印です。

サーファーズコーナー ガーデンビュー席 ガーデンを眺められるテーブル席。

プールを眺められるテーブル席。サーファーズコーナー プールビュー席

サーファーズコーナー2
サーファーズコーナーは、メインプールの脇にありますので、
水着のままで利用OKです。

サーファーズコーナー アイスクリームコーナー
アイスクリームコーナーもありますよ。

サーファーズコーナー 案内板
サーファーズコーナーでは、今週のスペシャルということで、
メニューが黒板に記載されています。
ルピアは、0を2つとると日本円の目安となりますよ。

こちらは、ビーチ近くにあるビーチバー。
ビーチバー
アイスクリームや軽食が楽しめますよ。

こちらは、メインロビーフロアにあるジャワハット。
ジャワハット
気軽にアイスクリームやケーキ、ドリンクなどが楽しめる。
緑のクッションが印象的です。
茅葺屋根の東屋で横になってくつろぐこともできますよ。

こちらは、メインロビー1階にあるウォーターフォールレストラン。
ウォーターフォールレストラン テラス席
こちらのテラス席。特に欧米人の方に大人気です。

民芸品販売店1 民芸品販売店2
ウォーターレストランの隣では、民芸品が販売されています。
お土産に一ついかがですか。

こちらは、日本食レストランのその名も源氏!
源氏レストラン
旅行に出たとはいえやはり日本食がほっとしますね。
こちらの人気は、鉄板焼き!


こちらは、ラグーナレストランです。
ラグーナレストラン2 ラグーナレストラン1
写真の外観は、ビーチ側からのエントランスです。

ラグーナレストランテラス席1
こちらは、ラグーナレストランのテラス席です。
ラグーナレストラン テラス席から海のながめ
こちらのテラス席からは、海をのぞむこともできますよ。
テラス席の場所によっては、2012年6月に新しくオープンしたプールが
見えるお席もあります。

こちらのラグーナレストラン、朝食会場にもなっています。
朝食のビュッフェラインの一部をご紹介していきます。
ラグーナレストラン ドリンクバー ラグーナレストラン シリアルコーナー
まずは、ドリンクバーとシリアルコーナー。

ラグーナレストラン サラダバー ラグーナレストラン コールドディッシュ
サラダバーとコールドディッシュ。

ラグーナレストラン デニッシュコーナー ラグーナレストラン ブレッドコーナー
こちらは、デニッシュとブレッドのコーナー。

ラグーナレストラン フルーツの原型 ラグーナレストラン フルーツバー
こちらは、フルーツバー。
切ってしまうとどんな形をしているのか分からなくなってしまうフルーツですが、
こちらでは、切る前の原型をディスプレイしてくれています。
なんだかすごく安心して手を伸ばすことができます。

ラグーナレストラン エッグステーション
こちらは、エッグステーション。
カメラを向けると満面の笑顔で迎えてくれましたよ。

ラグーナレストラン3
ラグーナレストランの池には、こんなお客さんもきてましたよ。
いいにおいにつられて野生の鳥もやってくるんですかね。

広大なリゾート内には、その他にも色々な施設があります。
リゾート内案内1 リゾート内案内2
リゾート内の所々にあるこのような案内表示。
リゾート内の雰囲気を盛り上げる飾りかーなんて思わないでください。
これがあるとないとでは全然違いますよ。
リゾート内で迷子にならないでくださいね。

リゾート内託児所
こちらは、リゾート内の託児所。
海外でお子様を預けることは不安な面もあるかもしれませんが、
思い切ってお子様を預けて、スパなどをご夫婦で楽しむなんて
のはいかがですか。

リゾート内シャワー案内 バリムード満点のシャワー
ビーチから戻ってきたらこちらのバリムード満点のシャワーで砂を落として
プールやお部屋に行ってくださいね。

メインプールへと続くブリッジこちらは、メインプールへと続くブリッジ。

客室棟
客室棟のバルコニーは、色鮮やかな花が飾られ
リゾートを演出しています!

客室棟内ブリッジ
5階建ての客室棟の3階には、ブリッジがかけられそのまま一直線で
ロビー棟へ行くことができます。

広大なリゾート、まだまだご紹介しきれていない施設もあります。
是非、ご自身の目で確かめていただき、バリらしい雰囲気の
アヨディアリゾートバリをご堪能ください。

こちらのホテル利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=1250

バリワールドのホームページはこちら
 http://www.baliworld.net/

アジアのビーチリゾート専門サイト、アジアリゾートワールドはこちら
 http://www.asiaresortworld.com

掲載画像と情報は、2012年9月現在のものです。

コンラッドバリリゾート&スパ

コンラッドバリリゾート&スパ


ヒルトングループの最高級ブランドであるコンラッド・ホテルのひとつ、
コンラッドバリリゾート&スパをご紹介します。

白砂のビーチが続くタンジュンブノアビーチに位置する洗練されたホテルです。
日本人旅行者に大変、人気があるホテルです。
ビーチ沿いという好ロケーションで、オーシャンビューやラグーンアクセス部屋もあり、
クラブラウンジも充実と大型デラックスホテルならではの設備やサービスが人気の秘密
となっています。

それでは、さっそくリゾート内をご紹介します。

ロビーエントランス
リゾートへの入口、ロビー棟へのエントランスです。
ロビーエントランス2
中央に大きな花があり、出迎えてくれています。

コンラッドバリ レセプション
大きなオブジェの向こうは、レセプションがあります。
最高級リゾートならではの気の利いた対応をしてくれますよ。

ロビーテラス
ロビー奥のテラスです。
リゾート内のプールと自然の向こうには、海の大パノラマが広がっています。
テラスでのんびりとするのもいいですが、南国の強い日差しにはご注意ください。

客室棟へと続く回廊
それでは、ロビーからこちらの客室棟へと続く回廊を抜け、
お部屋へと向かいましょう。

まずは、デラックスルーム!
お部屋からの眺めにより名称がかわります。

客室外のサイン 客室内のルームサイン
お部屋の外のルームサインです。
室内のサインスイッチと連動していますので、ご希望のスイッチを押してください。

デラックスルーム室内
それでは、お部屋の内部をご紹介します。
室内は、シンプルだけどバリらしいインテリアでまとめられています。
絨毯が海の波のように見えます。
お部屋は、海側へと伸びる作りとなっていて、バルコニーは、
ビーチに向かって45度の角度で設計されています。

壁掛けテレビ
ベッドの正面には、壁掛けテレビがあり、テレビ下のキャビネットには、
DVDプレーヤーが常設されています。
ベッドに寝転びゆっくりDVD鑑賞もいいものですね。
その奥には、シンプルな大人っぽいデザインのデスクがあります。

デスク周りにマルチコンセント
デスク周りには、マルチコンセントがあり日本のものもそのままご利用いただけます。
写真の真ん中に出ているコンセントの上のものが日本製品用です。
変圧機能は、ありませんのでご注意ください。

サイドテーブル2 サイドテーブル1
ベッド脇のサイドテーブルです。
どちらにもシェードランプが設置されていて片方には、湯沸し器とコーヒーセットがあり、
もう片方には、電話と大きな鏡が設置されています。

バルコニーからみた客室 デイベッド
バルコニー側から見たお部屋です。
ソファーみたいなベッドみたいな...デイベッドです。
とにかくこのスペースでくつろいでいただけます。
デイベッド下は、収納があります。

バルコニー
広々としたバルコニーです。
お部屋の中もいいですが、こちらで自然の風にあたりながら、
のんびりと景色を眺めて時間を過ごすのも良さそうです。

バルコニーの物干し
バルコニーには、物干しも常設されています。
水着やタオルを干しておくのに便利です。


それでは、続いてバスルームを見ていきましょう
バスルーム

洗面台
まずは、洗面台。
最近は、このような桶のようなシンクが日本でも人気ですね。
下の棚には、タオルなどを見せて収納しているということで、
これぞ、見せる収納ですね。

洗面台脇のボックス
洗面台脇のボックスには、コットンなどが収めれています。

バスタブとシャワーブース シャワーブース
バスタブと独立したシャワーブースです。
シャワーブースには、壁面固定シャワーとハンドシャワーが設置されています。

クローゼット左 クローゼット
お部屋の入口脇にあるクローゼットです。
クローゼットの中には、ゆかたとスリッパ、使わなそうで意外とあると
便利なアイロンが備え付けられています。
クローゼットの左には、セイフティボックスがあります。
最高級リゾートといえど、貴重品はこちらに入れておいてください。

デラックスルーム利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=17002


それでは、デラックスルームを後にして、コンラッドスイートルームへと
向かっていきましょう。
コンラッドスイートエントランス コンラッドスイートエンブレム

コンラッドスイートキッチンダイニング
コンラッドスイートルーム、お部屋に入ってすぐのスペースは、
キッチンとダイニングスペースです。

キッチンカウンター上部 キッチンカウンター下部冷蔵庫 キッチン下のキャビネット
キッチンカウンターの上には、エスプレッソマシーンとティーパックセレクションがあり
種類豊富なティーパックより選んでいただけます。
カウンター下部には、冷蔵庫があります。
シンク下部のキャビネットには、食器もありますので、お皿に綺麗に盛って
外で買ってきたものなんかも楽しんでいただけます。

コンラッドスイートリビング
ダイニングスペースの奥には、リビングスペースが広がっています。
座り心地の良さそうなソファでくつろいでください。

コンラッドスイートベッドルーム1
リビングスペースの奥がベッドルームです。
クイーンサイズのベッドが2つ並んでいるのは、迫力があります。
ベッドルームにも壁掛けのテレビが設置されています。

コンラッドスイートサイドテーブル1 コンラッドスイートサイドテーブル2
コンラッドスイートルームデッド脇のサイドテーブルです。
左の写真の壁面にあるのが、マルチコンセントとなっていますので、
日本のものをそのまま利用していただけます。
変圧機能がありませんので、ご注意ください。
右の写真のサイドテーブルには、コンラッドバリのマスコット、
コンラッドモンキーが座っています。
こちらのコンラッドモンキー、お持ち帰りいただけるんですよ。

コンラッドスイートバスルーム
こちらは、コンラッドスイートルームのバスルームです。
中央にソファが置かれています。
バスルームに入って一言、広い!

コンラッドスイート 洗面台 洗面台のアメニティ
こちらは、洗面台。
ダブルシンクとなっていますので、二人で並んでご利用いただけます。
洗面台の上のボトルやティッシュは、それだけだと無機質になりがちですが、
木製のカバーをつけることによって優しい表情になりますね。

コンラッドスイートバスタブ バスタブ横のリモコン
バスタブです。ここにもテレビが備え付けられています。
バスタブ横のボックスには、テレビのリモコンが置いてあるんですが、
ここにリモコンがあっていいのか...防水加工されているんですかね。

コンラッドスイートのシャワーブースとトイレ
こちらは、右が独立したシャワーブース、左がトイレです。
シャワーブースには、レインシャワーとハンドシャワーがあります。

コンラッドスイートクローゼット
こちらは、クローゼット。
まだ、部屋があるんだと思って入ってみるとクローゼットでした。
トランクスペースも一緒にあります。
こちらにスーツケースや着替えを置いておけば、お部屋はすっきりですね。

コンラッドスイート1階テラス テラスからのアクセス
こちらは、コンラッドスイートルームの1階のお部屋のテラスです。
2階以上のお部屋は、バルコニーがあります。
1階のお部屋からは、ラウンジなどへ楽にアクセスしていただけます。

コンラッドスイート利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=17006


それでは、スイートルームを出て、こちらを通ってある場所へ!
コンラッドラウンジへのエントランス
こちらは、コンラッドスイートルームをご利用の方、専用のエリアと
なります。こちらを通って進んだ先には、コンラッドスイートルーム利用客
専用のラウンジ棟へとつながっています。

スイート宿泊者専用ラウンジ
コンラッドスーと宿泊者専用のラウンジです。

スイート宿泊者専用ラウンジオープンスペース
こちらは、ラウンジのオープンスペースです。

コンラッドスイート朝食レストラン コンラッドスイート朝食レストランテラス
こちらは、コンラッドスイート宿泊者専用の朝食レストランの「凛」です。
こちらのレストランのテラス席で朝食をとれるのもスイートルーム宿泊客の特権です。

スイート専用プール
コンラッドスイート宿泊の専用施設は、ラウンジやレストランだけでは
ありません。
こちらのプールもスイートルーム宿泊者専用のプールなんです。
プールの周りは、東屋が取り囲んでいます。


それでは、コンラッドスイートのラウンジ棟をあとにして
リゾート内にあるスパ「ジワスパ」をご紹介します。
ジワスパレセプション
こちらは、ジワスパのレセプション。
優しい笑顔で、迎えてくれます。

ジワスパ吹き抜け
レセプション上は、吹き抜けになっています。
吹き抜けには、クルクルを模した照明が設置されています。
クルクルとは、木製の半鐘のことです。

ジワスパリラクゼーションスペース
ジワスパのリラクゼーションスペースです。

ジワスパ ドライサウナ ジワスパ サウナエリア
ジワスパのサウナエリアです。
ドライサウナでしっかりと汗を流して、水風呂へ。
ジワスパ ダブルトリートメントスペース
こちらは、ジワスパのダブルトリートメントルームです。
お友達同士、カップルでお二人そろって癒されてください。

ジワスパ フットケアスペース
ジワスパのフットケアスペースです。
リアルな足の模型が気になってしまいました。
こちらで、バリ島のショッピングや日本の日常で疲れている足を
リラックスさせてあげてください。

ジワスパ スパプール
ジワスパのスパプールです。
スパご利用のお客様は、こちらのプールをご利用いただけます。


続いて、広大な敷地の中に点在しているその他の施設をご紹介します。

ガーデンに巨大なチェスガーデンには巨大なチェスが。

なぜか卓球台が。勝負に熱くなりすぎ注意 卓球台

ジム もちろんジムもあります。

託児所クラクラ
こちらは、託児所のクラクラ。
クラクラとは、インドネシア語で海がめのこと。
こちらにしばらくお子様を預けて、ご夫婦水入らずの時間を過ごすのも
いいですね。

プールサイドマッサージ
こちらは、プールサイドマッサージです。
1分100円でマッサージをしてくれます。スパに行く時間がない方や
ちょっとの空き時間で疲れを取りたいかたにお勧め。


それでは、最後にプールとプライベートビーチをご紹介。

コンラッドバリ プール1

コンラッドバリ プール2
青い空に綺麗な水のプールが映えます。

コンラッドバリ ビーチ
やっぱりバリ島へ来たなら海だーという方は、コンラッドバリのプライベート
ビーチへどうぞ。
白い砂のビーチが待ってますよ。

コンラッドバリ ビーチバレ フリーシートなので早い者勝ち
こちらは、ビーチ脇にあるビーチバレ。
利用は、フリー! フリーということは、早い者勝ち!
ここでのんびりしたい方は、お早めにどうぞ。

最高級リゾートホテルの名にふさわしいコンラッドバリリゾート&スパ
バリ島人気ホテルランキングの上位に常にランクインしているホテルでも
あります。是非、ご利用ください。

コンラッドバリリゾート&スパ利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=1255

バリワールドホームページはこちら
 http://www.baliworld.net/

アジアのビーチリゾート専門サイト、アジアリゾートワールドはこちら
 http://www.asiaresortworld.com

掲載画像と情報は、2012年9月現在のものです。

テーマ : バリ島 - ジャンル : 旅行

グランドハイアットバリ

グランドハイアットバリ

グランドハイアットバリロゴ

バリ島人気ホテルランキングで常に上位にランクインしており、
大型のリゾートホテルが建ち並ぶヌサドゥアエリアでも群を
抜く広さのグランドハイアットバリをご紹介します。
敷地内には、5つのプール、8つのレストランやバー、
ショッピングアーケードなど施設も充実していてカップルや
ご家族連れの小グループのお客様に満足してご滞在いただける
リゾートです。

それでは、リゾート内をご紹介します。

ホテルエントランス
こちらのエントランスを通りリゾート内へと入っていきます。
バリらしい建築様式です。
リゾート内がどのようになっているのか、わくわくさせてくれます。

入り口のセキュリティ エントランスからロビーへと続く回廊
エントランスを抜け、こちらのセキュリティを通りリゾート内へ
エントランスからロビーへこちらの回廊を抜けていきます。

エントランス正面の風景
こちらは、エントランス正面の風景です。
写真では、わかりにくいですが、庭園の先に海が見え
素晴らしい景色が迎えてくれています。

レセプション ホテルロビー
こちらは、レセプションとホテルロビーです。
開放感があり落ち着いたロビーです。
籐細工のソファーと丸い背もたれのソファーどちらも座って
みたくなってしまいます。

ゲストリレーション
こちらは、ゲストリレーション もちろん日本語での対応も可能です。


それでは、こちらの客室棟内のお部屋をご紹介します。
客室棟

まずは、グランドルームです。

グランドルーム入口 カードキー
カードキー2枚とプールの引き換え券です。
もう1枚のカードは、入口横の主電源用のカードです。
カードを差して、電源ONとなります。

グランドルーム
グランドルームの室内へと進んでいくと落ち着いた雰囲気の中にシンプルな
作りのベッドが目に飛び込んできます。奥のリビングスペースもシンプルで
お洒落です。

ベッド正面のテレビ
ベッド正面のテレビとミニバーです。
こちらもシンプルな家具を使い、お部屋の雰囲気とマッチしています。

トリプル利用時のベッド
奥のベッドのようなソファーのようなスペース、なんだと思いますか?
こちらは、お部屋をトリプルルームとして利用する場合の3人目用のベッドとなります。
普段、狭いスペースで寝ている私なんかは、大きなベッドよりこちらのスペースの
方が落ち着いて休めるような気がしてしまいます。

サイドテーブル2  サイドテーブル1
ベッド脇のサイドテーブルの上にエアコンのコントロールパネルがあります。
もう片方のサイドテーブルには、大きなデジタル時計が!

テレビ脇のマルチコンセント
テレビの脇には、マルチコンセントがあります。
真ん中がマルチコンセントとなっています。マルチなので日本の物をそのまま
使うことができますが、変圧機能がありませんので、使用時はご注意ください。

バスルーム
バスルームを見ていきましょう。

洗面周り 洗面脇のアメニティボックス
洗面台もシンプルでお洒落な作りです。洗面台脇のボックスには、歯ブラシや
コットンなどのアメニティが収納されています。

バスルームルーバー
バスルームのルーバーを開けるとバスタブに浸かりながら
テレビが見れるようになっています。
テレビを見ながら半身浴なんて事でゆっくり疲れを
癒すこともできます。

シャワーブース シャワーブースアメニティ
独立したシャワーブースには、ハンドシャワーと天井からのレインシャワーがあります。
独立していますので、お湯の飛び散りなど気にせずにシャワーを浴びられます。
シャワーブースにもシャンプーなどのアメニティが備え付けられています。

ウォークインクローゼット クローゼット内引出
バスルームを出るとクローゼットがあります。
このクローゼット、ウォークインになっているんです。スーツケースも
こちらのスペースに置いておけばお部屋の中は、すっきりさせておけます。

ホテル全体の特徴ですが、シンプルですっきりとしたインテリアが配されています。

グランドルーム利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=17029


上のカテゴリーのお部屋でグランドクラブルームがあります。
バリワールドでこちらのカテゴリーのお部屋をご利用のお客様には、
人気のグランドクラブラウンジがご利用いただけます。
詳細は、ツアーの詳細ページをご確認いただければと思います。
クラブラウンジエントランスクラブラウンジエントランス

池に浮かんだように見えるクラブラウンジの外観クラブラウンジ外観

クラブラウンジ内明るい光が差込むクラブラウンジ内

クラブラウンジライブラリースペース
こちらは、クラブラウンジ内のライブラリースペースです。
のんびりこちらで本を読みふけるという贅沢なホテルでの
時間の使い方をしてみたいものですね。


続きまして、リゾート内のスパ、「クリヤスパ」をご紹介します。

クリヤスパ入口 クリヤスパロゴ

クリヤスパの入口です。まっすぐ伸びる回廊が印象的です。

スパの回廊
こちらの長いエントランスとコドリーを抜け、スパレセプションへと
向かいます。
スパでのリラクゼーションタイムを楽しみにしながら進んでいけると思います。

クリヤスパロビースペースこちらは、ロビースペース

こちらは、エアコンの効いたリラクゼーションスペースクリヤスパリラクゼーションスペース

スパでのご希望のコースを決め、待ち時間の間、こちらでリラックスしてください。

オープンエリアのフットリフレクソロジースペース
こちらは、オープンエリアのフットリフレクソロジースペース。
リゾート内の自然を眺めながら疲れた足をリフレッシュしてもらって下さい。

スパヴィラ内フットケアスペース
こちらは、ヴィラ内のフットケアスペース、ヴィラ内の落ち着いた雰囲気のなか
フットケアを受けることができます。

クリヤスパの外観
クリヤスパの外観です。
赤い屋根のひとつひとつが独立したトリートメントヴィラとなっています。
ヴィラの周りは、自然と池に囲まれています。このスペース自体でゆっくり
しているだけで身体がリフレッシュされていくと思います。


広大な敷地を誇る、リゾート内のその他の施設をご案内します。

パサールセンゴール 会場ステージ

こちらは、パセールセンゴールの会場とステージです。
夜になるとガムラン楽隊が音楽を奏でるなか、食事を楽しむ事ができ、
ステージ上では、日替わりで、バロンダンス、ケチャダンス、レゴンダンス、
バニーズ・ダンスパレード、ジャゴグ、ラーマヤナダンスなどの
バリダンスを鑑賞することができます。

ウォーターコートレストラン
その名のとおり池に浮かぶように建てられているウォーターコートレストランです。
ビュッフェスタイルの朝食などを楽しんでいただけます。

ガーデンカフェ

                           サルサヴェルテ
リゾート内にはその他にオープンテラスが人気のガーデンカフェや
朝食もとることができるイタリアンレストランのサルサヴェルテがあります。


バリニーズプール

メインプール


リゾート内は、もちろんプールも充実しています。
子供に人気のスライダーがある、バリニーズプールや海を臨む
メインプールがあります。

せっかくバリ島へ行ったのならビーチやショッピング、バリの文化に
触れるような観光をしていただきたいところですが、こちらのリゾート内で
一日ゆっくり過ごしていただくのもお薦めです。

グランドハイアットバリ利用のコースはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=1253

バリワールドのホームページはこちら
 http://www.baliworld.net/

アジアのビーチリゾート専門サイト、アジアリゾートワールドはこちら
 http://www.asiaresortworld.com

 掲載画像と情報は、2012年9月現在のものです。

テーマ : バリ島 - ジャンル : 旅行

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