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コマネカアットラササヤン


コマネカアットラササヤン
Komaneka at Rasa Sayang

ホテルエンブレム

コマネカアットラササヤンは、ウブドの中心地、モンキーフォレスト
通り沿い徒歩圏内にショッピング街やレストランがありとても便利な
リゾートです。コマネカアットラササヤンは、コマネカグループ4軒
目の最新リゾートです。
通りから入るとロビーがありそのままビルディングタイプで各階に
10室のデラックスルームがあります。4階部分にはルーフトップヴィラ
2棟とスパがあります。
また、建物の一番奥にレストラン棟と渓谷ビューのプールがあり便利な
立地で静かな滞在をご希望の方にお勧めのリゾートです。

それでは、リゾートをご紹介させていただきます。

リゾート入口
ウブドの中心地、モンキーフォレスト通りに面してリゾートの
入口があります。
大きな看板を掲げているわけではありませんので、見落とさないように
注意してください。

通りからのエントランス
通りから少し奥に入った場所にホテルの建物があります。
建物までのアプローチでは、緑のアーチが出迎えてくれます。
こちらを抜けて、建物へと向かいます。

ホテルエントランス
こちらがホテルのエントランスです。
建物の屋根は、バリ島・ウブドらしい茅葺です。

それでは、建物の中へと進んでいきましょう。

レセプション
建物に入るとすぐにレセプションがあります。

ロビーエリア
レセプションの隣には、ロビーエリアが広がっています。


それでは、ロビー棟をあとにして、客室へと向かいましょう。

客室へと続くコリドー
客室へは、このような広々としたコリドーを通りむかいます。

今回、ご紹介させていただくお部屋は、
「デラックスルーム」です。
お部屋の広さは、63㎡とビルディングタイプのお部屋の割りに
かなり広々としたお部屋です。

デラックスルーム1

デラックスルーム2

お部屋の様子です。
こちらの画像でもゆったりとしたスペースが広がっているのが
お分かりいただけると思います。

デラックスルーム3
こちらは、ベッドスペースです。

サイドテーブル2 サイドテーブル1
ベッドの両サイドには、サイドテーブルとして棚がつくり付け
られています。読書灯も両サイドに備えられています。

デラックスルーム4
こちらは、テレビやソファーが置かれているリビングスペースです。
白い清潔感のある大きなソファーが置かれています。

テレビ下のラック1
壁に掛けられているテレビの下に置かれている棚には、
冷蔵庫やティーセットが納められています。

テレビ下のラック2
引き出しの一番下には、無料のミネラルウォーターや
湯沸し器が収められています。

デスク
ソファーの正面には、デスクが置かれています。

デスク上のアメニティ
デスクの上には、バリらしい入れ物に収められた
アメニティグッズがあります。

デスク下のマルチコンセント
デスク下のコンセントには、マルチコンセントプラグがあります。
プラグの上の差込口が日本の機器に対応した挿し口です。

マルチですので、日本から持っていったものをそのままご使用
いただけますが、変圧機能がありませんのでご注意ください。
ご利用予定の機器の対応電圧などを事前にご確認ください。

プラグは、こちらに1つしかありません。
デジカメや携帯など複数の物を充電予定の方は、
日本からプラグをお持ちいただくことをお勧めします。

クローゼット
お部屋の入口を入ってすぐの場所には、クローゼットがあります。

クローゼット2
クローゼット奥の棚には、セイフティボックスや
虫対策のグッズが置かれています。

バスルーム
続いてバスルームをご紹介していきます。

洗面台
洗面台は、すっきりとしたつくりのダブルシンクです。

バスアメニティ
シンクの中央には、バスアメニティグッズと
画像が暗くてわかりにくいですが、ミネラル
ウォーターが置かれています。

ヘアドライヤー
シンクのサイドには、ヘアドライヤーがあります。
画像に少し写っていますが、シンクの下には、
ヘルスメーターも置かれています。
せっかくのバリ島旅行ですので、あまり体重を気にせず
美味しいインドネシア料理等を堪能してください。

バスタブのシャワーヘッド
こちらは、バスタブの側面に配されているハンド式のシャワーです。
昔のお洒落な電話のような形だと思いませんか?

シャワーブース
こちらは、シャワーブースです。
優しい水圧のレインシャワーとハンドシャワーが
備えられています。

デラックスルーム利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=2995

続いて、ホテル内のその他の施設もご紹介します。
まずは、人気のスパからです。

スパレセプション
こちらは、スパのレセプションです。

ルーフトップからの眺め
こちらのスパは、客室棟のルーフトップ部分につくられていますので、
ウブドの町を眺める事ができます。もちろんスパ内のトリートメント
ルームからも眺めることもできます。

スパ入口
それでは、こちらの扉を通りスパ施設内へと進んでいきましょう。

シングルトリートメントルーム
まずは、シングルタイプのトリートメントルームです。
すごくシンプルなお部屋です。

ツイントリートメント1
続いて、ツインタイプのトリートメントルームです。

ツイントリートメント2

         ツイントリートメント3
こちらのお部屋には、フットマッサージをしてくれるエリアや
バスタブがあります。

カップルやお友達同士でご利用いただけますよ。

シングル・ツインどちらのお部屋からもウブドのバリらしい
景色を眺めることができます。

フットマッサージエリア
こちらは、フットマッサージや服を脱ぐ必要のない肩や頭の
マッサージをしてくれるエリアです。

バスタブ
スパ内には、ジャグジー付きのバスタブもあります。

ルーフトップからの眺め2
ルーフトップからは、緑豊かなウブドらしい景色を
楽しむこともできます。

レストラン
リゾートの一番奥の場所には、レストランがあります。

レストラン テラス席
ほぼ、オープンエアーのレストランで、ウブドの心地よい風を
感じることができますが、こちらのテラス席は、さらに緑を
近くに感じることができますよ。

プール1
レストランのテラスから真下を見ると、ウブドのライステラスを
連想させるようなプールがあります。

プール2
プールサイドには、ウッドデッキが施され、
ベッドとパラソルが並んでいます。
バリ島南部のビーチエリアとはまた違った、
バリを感じることができると思います。

決して大きなホテルではありませんが、
ヌサドゥアやジンバランにあるデラックスほてるとは
違った家庭的な雰囲気に包まれた人気のホテルです。

カップルやご夫婦はもちろん、女性同士の女子旅にも
人気がありおすすめのホテルです。

ウブドでのご宿泊を検討しているかたは、是非、宿泊ホテル候補の
ひとつに加えていただければと思います。

コマネカアットラササヤンを利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=2995

バリワールドのホームページはこちらhttp://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=2995
 http://www.baliworld.net/

掲載の画像や情報は、2012年12月現在のものです。

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ロイヤルピタマハ


ロイヤルピタマハ
The Royal Pita Maha

ホテルエンブレム

ロイヤルピタマハは、ウブドをたゆみなく流れるアユン川に傾斜する
広大な自然の中に建てられ訪れる人々を魅了し続ける優雅な
バリスタイルのヴィラです。
自然に神々が宿ると信じられているウブドにあるこのリゾートで
都会の喧騒を忘れ渓谷を渡る風に癒しを感じ、至福の時を
お過ごしください。

それでは、ウブドの大自然を利用したホテル内をご紹介していきます。

ホテルエントランス
まずは、最初に皆様をお迎えするホテルエントランスです。

ホテルエントランス2
エントランスを正面からみるとバリらしい彫刻が施された
ゲートが迎えてくれます。

ホテルロビーからの眺め
ゲートをくぐりレセプションがあるロビーエリアを抜けロビー棟の
バルコニーへと進むと渓谷の底にアユン川が流れ、そこから自然の
傾斜を利用して建てられているのがわかります。

ホテルロビーからの眺め2
よく見てみるとアユン川でラフティングを楽しんでいる人々が見えます。
ラフティングを楽しむ人々の完成が渓谷にこだましていました。

それでは、全室ヴィラタイプのお部屋を有する、客室をご紹介します。
丘陵の中腹に位置する、『デラックス プールヴィラ』をご紹介します。
こちらのお部屋は、敷地面積300㎡とゆったりとしたつくりです。

DLXPOOLVILA エントランス

まずは、ヴィラのエントランス。
この門の向こうがプライベート空間です。

では、ゲートを抜けお部屋へと向かいましょう。

まずは、ヴィラ建物の中央に位置するベッドルームです。
DLXPOOLVILA ベッドルーム
天蓋付きの大きなベッドがお部屋の中央に配されています。

ベッドルームテーブルセット
ベッドルームの窓際には、このようなテーブルセットが置かれています。

ベッドルームカウチソファ
テーブルセットの向かい側には、カウチソファーが配されています。

ベッドルーム化粧台
ベッドの隣には、化粧台が置かれています。

化粧台の隣に見える扉ですが、こちらは、リビングスペースへと
つながる扉です。

DLXPOOLVILA リビング
こちらがリビングスペースです。
こちらもかなりゆったりとしたお部屋で、ソファーがここにも配されています。

DLXリビングテレビ
ソファーの正面には、テレビが納められた棚があります。

DLX 湯沸かし器
テレビが収められている棚の隣の棚の開きには、
冷蔵庫が収められ、その上には、湯沸し器とティーセット、
ボトルケースに収められた無料のミネラルウォーターが
配されています。

DLX バスルーム
ベッドルームを中央にリビングスペースと反対の場所が
バスルームです。

バスタブは、写真で見るより実際に見ると大きく感じると思います。
足を伸ばして、のんびりできます。

DLX シャワーブース
シャワーブースもちゃんとありますよ。
ハンドシャワーが備えられています。

DLX 洗面台
こちらは、洗面台。
ダブルシンクでお二人でもゆったりとご利用いただけます。
シンクとシンクの中央のボックスにアメニティが収められています。

DLX クローゼット
バスルームにクローゼットが置かれています。
ガウンやスリッパなどもこちらに備えられています。

全体的にかなり贅沢なスペースの使い方をしたお部屋です。

こちらのお部屋は、『デラックスプールヴィラ』です。
ヴィラ内にプライベートプールがあります。

DLX プール1
こちらがヴィラ敷地内のプライベートプールです。
ホテル敷地の中腹にあるヴィラですが、アユン川や渓谷の絶景を
楽しめます。

DLX プール2
プールサイドには、デイベッドとパラソルが置かれています。
せっかくバリ島に来たのだからとショッピングや観光を
楽しみたいところですが、1日くらいホテル内でゆったり
時間を過ごすなんていかがですか。

続いて、渓谷の上段に新しく出来たロイヤルプールヴィラをご紹介します。
こちらのヴィラも敷地面積が300㎡とゆったりとしたつくりです。

RPV 入口
ヴィラのゲートを抜けてすぐの場所にお部屋への入口です。
お部屋に入る前からなんとなく豪華な雰囲気が伝わってきますね。

お部屋の中をご紹介する前に余談ですが、
RPV 外鍵
こちらの南京錠がお部屋の外鍵です。
お出かけになるときは、こちらの南京錠をかけていただくことになります。

RPV 内鍵
そして内鍵がこちらです。
カードキーが主流になりつつある今、こういった鍵を使うのも
味があっていいですね。
ホテルのヴィラタイプのお部屋ですとこういった鍵が使われて
いるところも多くあるんです。

それでは、お部屋の中をご紹介させていただきます。

RPV ベッドルーム
お部屋の入口からすでに見えていましたが、
こちらも天蓋付きのベッドが中央に置かれています。

大きな窓からは、プールの向こうに緑豊かなウブドの緑が広がっています。

RPV ベッド
天蓋付きの大きなベッドです。

RPV サイドテーブル
ベッド横に置かれているサイドテーブルです。
エアコンのコントロールパネルや照明のスイッチが
配されています。

RPV ベッドルーム1

RPV ベッドルーム2
お部屋の角からの様子です。
ゆったりとした広いお部屋だというのがおわかりいただけると思います。

RPV ベッドルームソファ
ベッドルーム内のソファーセットです。

RPV ソファ脇のマルチコンセント
ソファーセットの脇の壁面には、マルチコンセントがあります。

こちらは、マルチですので日本の電化製品をそのままご利用
いただけますが、変圧機能がありませんのでご注意ください。
ご利用予定の製品の取扱説明書にて事前に対応電圧をご確認ください。

RPV デスク ヘアドライヤー
ソファーの横には、大きな鏡が備えられた、化粧台が置かれています。
化粧台の引き出しには、ヘアドライヤーが備えられています。

RPV ベッドルームデスク
こちらは、ベッドルーム内のデスクスペースです。

RPV デスク脇のマルチコンセント
デスク前の壁面にもマルチコンセントがあります。
旅行に不可欠なデジカメの充電やスマートフォンの充電に
コンセントは幾つあっても邪魔になりません。

RPV ベッドルームテレビ
ベッドルームには、テレビも備えられています。

DSCN2027.jpg
テレビの横に隣の部屋へと続く入口があります。
先にご紹介させていただいた、デラックスプールヴィラと同様、
こちらのロイヤルプールヴィラにもリビングスペースがあります。

では、リビングルームへと進んでいきましょう。

RPV リビング
こちらがリビングルームです。
本格的なソファーセットが置かれています。
先程のデラックスプールヴィラは、ナチュラルな色の家具などを
配していましたが、こちらのロイヤルプールヴィラは、モダンな
色使いの家具が配されています。

RPV リビングテレビ
こちらのリビングルームにもテレビが設置されています。

RPV リビング冷蔵庫 RPV リビング湯沸かし器

テレビの横に置かれている縦長の棚には、上段に冷蔵庫が
その下に湯沸し器やティーセットが備えられています。

続いてバスルームへと向かいましょう。
場所は、リビングルームからベッドルームを挟んで
反対の隣です。

RPV バスルーム
こちらもデラックスプールヴィラと比べるとモダンなつくりです。

RPV 洗面台1
まずは、洗面台です。
大きな鏡が設置されたダブルシンクの洗面台です。

RPV 洗面台2

RPV 洗面台3
シンクとシンクの間には、アメニティグッズが配されています。

RPV バスタブ
こちらは、バスタブ。
少し変わった形をしていますね。
お二人で入ることを前提に作られているんですかね。

RPV シャワーブース
こちらは、シャワーブース。
水圧の優しいレインシャワーが設置されています。

RPV バスアメニティ
シャワーブースのコーナーには、シャンプーなどの
バスアメニティが備えられています。

RPV クローゼット1
こちらは、クローゼットです。
ガウンが備えられ、反対側の開きには、
セイフティボックスが備えられています。

RPV クローゼット2

RPV クローゼット3
クローゼットの中には、虫除けグッズが配されています。
緑豊かなウブドにあるホテルですので、多少の虫はいます。
お部屋の中に蚊が入ってしまうこともあると思いますので、
こちらで対策をお願いします。

こちらのロイヤルプールヴィラにもプライベートプールがあります。

RPV プール1
こちらも絶景が楽しめるプールです。
プールの向こうに見えるのは、1段下にあるヴィラの茅葺屋根です。

RPV プール2
こんな絶景を楽しみながら、ウブドの緑を堪能してください。

ビーチエリアに比べ涼しいウブドといえどやはりそこはバリ島、
暑さ対策は、しっかりしておいてくださいね。
ただ、バリ島よりも日本の真夏の方が最近は暑いと言われていますが…


ホテル内には、人気のスパ施設、ロイヤルキラーナスパがあります。
スパの利用をご希望の方は、早めにご予約をお願いします。

女子旅やハネムーナー、女性の一人旅にも人気のロイヤルピタマハ。

バリワールドでは、特典付きのプランもご用意しております。

ロイヤルピタマハ利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=1286

バリワールドのホームページはこちら
 http://www.baliworld.net

記載の情報は、2012年12月現在のものです。


ザ・サマヤウブド

ザ・サマヤウブド
THE SAMAYA UBUD

water-ponds-l.jpg

2010年6月ウブドのサヤン地区にオープンした「サマヤウブド」
渓谷沿いの緑あふれる丘に建つホテルです。
ゲストのプライバシーを第一に考えており、客室はすべてヴィラ
タイプです。敷地内にはカップルでも楽しめるスパや眺めのいい
レストランも完備しておりゆったりと時を楽しむ、大人の休日を
送るための施設が整ったリゾートです。

それでは、ウブドの自然に囲まれリゾート内も緑豊かな
敷地内をご案内させていただきます。

まずは、ホテルに到着して最初に訪れるロビー棟からです。

レセプション
壁面がガラス張りの明るいロビー棟内のレセプションです。

ロビー
レセプションの隣にロビーエリアが広がっています。

ロビーテラス1
ロビー棟のテラスからは、ウブドの大自然と田園風景を見渡すことができます。

ロビーテラス2
壮大なパノラマが広がります。
サンセットの時間帯には、また違った景色が楽しめます。

それでは、全室ヴィラタイプのお部屋をご紹介させていただきます。

まずは、ヒルサイドヴィラです。
各ヴィラの敷地面積は、350㎡と贅沢なつくりです。

ヒルサイドヴィラ1
ヴィラの敷地内に足を踏み入れまず目に飛び込んでくるのは、
大きなプールです。

ヒルサイドヴィラ3
充分な深さがあるプールです。

ヒルサイドヴィラ2
プールは、緑が鮮やかな芝生とウッドデッキで囲まれています。
ウッドデッキ部分には、デイベッドが4台も並べられていますよ。

ヒルサイドヴィラ4
こちらは、オープンエアーのリビング、ダイニングスペースです。
ウブドの気持ちいい風が吹く中で朝食をお楽しみいただけます。

では、ベッドルームへと進んでいきましょう。

ヒルサイドヴィラ5
高い天井が印象的な部屋です。

ヒルサイドヴィラ6
お部屋の中央にベッドが配され並びでソファーが置かれています。

ベッドのヘッド部分の後ろがデスクスペースで、その向こうの
扉の奥がバスルームです。

ヒルサイドヴィラ5
先程ご紹介したこちらの画像でみるとお部屋のコーナーに
テレビが配され、その反対側にチェストが置かれています。

ヒルサイドヴィラ7
チェストには、冷蔵庫や湯沸し器をはじめ
グラス・カップ類などが配されています。

ヒルサイドヴィラ8
クローゼットには、ガウンやアイロン、セイフティボックスが
備えられています。
セイフティボックスの隣にある白と黄色の筒状のものは
虫対策のグッズです。大自然の中にたたずむホテルですので
多少、蚊などはいます。お部屋の中に蚊などが入ってしまった
場合にはこちらで対応をお願いします。

続いて、バスルームをご紹介します。

ヒルサイドヴィラ9
こちらは、ダブルシンクの洗面台です。
シンクの間のボックスには、アメニティグッズが収納されています。

ヒルサイドヴィラ10
大きなバスタブもあります。
常夏のバリ島ですが、やはり湯船に漬かって疲れを癒したいですよね。

ヒルサイドヴィラ11
湯船に浸かり調度いい場所の壁面にテレビが設置されていますよ。

ヒルサイドヴィラ12

            ヒルサイドヴィラ13
シャワーブースやトイレもあります。
シャワーブースには、水圧の優しいレインシャワーとハンドシャワーが
設置されています。

ヒルサイドヴィラ利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=18062


続いて、アユン川が目の前を流れる アユンヴィラをご紹介します。

アユンヴィラ1
こちらのアユンヴィラにもプライベートプールがあります。

アユンヴィラ2

          アユンヴィラ3
プールサイドのウッドデッキには、デイベッドが置かれています。

アユンヴィラ4
アユンヴィラの敷地内には、ガゼボーがあります。
こちらのガゼボーやプールサイドのデイベッドで
のんびりとした時間を過ごしていただけます。

アユンヴィラ5

アユンヴィラ6
アユンヴィラというくらいですからお部屋のすぐ目の前を
アユン川が流れています。
取材に訪れた日は、雨の後でしたので水が濁り少し水量が
増えていますが、普段は綺麗に透き通った水の流れを
見ることができます。

アユン川のせせらぎを感じながらヴィラ内のデイベッドや
ガゼボーでゆったりとした時間を過ごせば癒しの効果
抜群なのではないでしょうか。

ヒルサイドヴィラとアユンヴィラのヴィラ内のレイアウト図も
ご紹介しておきます。

★ヒルサイドヴィラ
floor20plan20hill20side[1]

★アユンヴィラ
floor20plan20ayung20villa.[1]

ベッドルームとバスルームの内部は、ほぼ同じレイアウトです。
プールなどお庭の様子が少し違います。

どちらのヴィラもプライベート空間がしっかりと確保され
海外のホテルにいるにもかかわらず、我が家にいるような
気分が味わえると思います。

続いてその他の施設もご紹介させていただきます。

まずは、人気のスパをご紹介!

スパ1
「Spa at THE SAMAYA」です。

スパ2
こちらは、スパのレセプションです。
スパ初体験の方でもご安心ください。
優しい笑顔で迎えてくれますよ。

スパ3
こちらは、スパ施設内の専用プールです。

スパ5
こちらは、カップルやご友人同士で一緒にご利用いただける
ツインタイプのトリートメントルームです。

スパ4

スパ6
トリートメントルーム内には、フットマッサージコーナーや
ジェットバス完備のバスタブもあります。

スパ7
お部屋からは、緑豊かな風景を眺めることができます。
こんな癒しの空間でパートナーや友達と癒しの時間を
お楽しみください。

スパ8

           スパ9
スパ内には、シャワーブースやドライサウナもあります。

スパ10
こちらは、ネイルコーナーです。
せっかく南国リゾートに来たのですから、リゾートバージョンの
ネイルに挑戦してみてはいかがでしょう。

スパはとても人気がありますので、ホテル到着後すぐにでも
予約をしておくことをおすすめさせていただきます。

続いてレストランをご紹介します。

まずは、アユン川のほとりにあるレストラン
「Swept Away」です。

スウェプト・アウェイ レストラン2

営業時間は、11:00~23:00
ランチからアフタヌーンティー、ディナーまで楽しむことができます。

スウェプト・アウェイ レストラン3

          スウェプト・アウェイ レストラン4
人気のテラス席は、アユン川にかかるようにデッキが造られています。

こちらのテラス席でアユン川のせせらぎをBGMに
午後のひと時を過ごすなんて贅沢じゃありませんか??

アフタヌーンティーの一こまをご紹介します。

SWEPT AWAY

サマヤウブドには、もう一箇所、朝食をお楽しみいただける
レストラン「Scene Restaurant」があります。
こちらのレストランからは、美しい棚田を眺めることができます。
朝日を浴びる棚田を眺めながら朝食をお楽しみください。

ジム
リゾート内には、ジムもあります。
旅行に出かけるとついつい食べすぎと運動不足になりがちです。
こちらでしっかりと汗をかいてさらに美味しいものを食べて
しまいましょう。

全室、ヴィラタイプのお部屋を有する「サマヤウブド」。
プライベートを重視したリゾートで贅沢な時間の使い方を
してみてください。
バリらしい風景が広がるウブドにあるサマヤウブド、
姉妹ホテルのスミニャックにある サマヤスミニャックと
2つのサマヤを楽しむというプランもおすすめです。
ご希望のお客様は、バリワールドへ是非、お問合せください。

ザ・サマヤウブドを利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=3190

バリワールドのホームページはこちら
 http://www.baliworld.net/


掲載の情報や画像は、2013年2月現在のものです。


ペルティウィリゾート&スパ

ペルティウィリゾート&スパ
PERTIWI RESORT & SPA

ホテルエントランス

ペルティウィ・リゾート&スパは、ウブド散策やショッピング、
お食事に便利なウブドの中心、モンキーフォレスト通りにある
リゾートです。賑やかな通りから敷地内に足を踏み入れると
静かなバリの村に暮らすような空間が広がります。
大地という意味をもつペルティウィは、リピーターをはじめ
ウブド初心者の方にも休暇を楽しむのにぴったりのリゾートです。

それでは、リゾートをご紹介していきます。

モンキーフォレスト通りの白地に緑のリゾートの看板から
門を抜けた駐車場の奥にリゾートが広がっています。

ホテル駐車場
写真を写している私のすぐ後ろモンキーフォレスト通りは、
車やバイク、人が行き交い賑わっています。
この門の向こうには、静かな別世界が広がっています。

ロビー棟
駐車場の車の向こう、茅葺屋根の建物がロビー棟です。

レセプション
こちらは、ロビー棟内のレセプションです。
大型リゾートのそれとは違う、アットホームな雰囲気で
迎えてくれます。

ソファースペース
レセプション前には、小さいですが、ソファースペースがあります。

ラウンジ1
           
             ラウンジ2
ロビー棟内の奥には、ラウンジのようなスペースがあります。
バリワールドにてこちらのホテルをご利用のお客様には、
ウェルカムドリンクがホテル特典として付いております。
到着時、こちらのスペースでドリンクをお楽しみください。

それでは、緑豊かなトロピカルガーデンを抜け、
お部屋へと向かいましょう。

スーパーDLX 外観
まずは、スーパーデラックスルームをご紹介します。

上の画像の真ん中に見える扉がお部屋への入口です。

テラススペース
お部屋への入口の手前は、テラススペースになっていて
ソファーセットが置かれています。
お部屋内は、禁煙ですので愛煙家の方はこちらでお願いします。

テラススペース2
ソファーセットの反対側には、こちらの棚のような
ものが置かれています。
こちら傘たてではありませんよ。
プールで遊んだ後の水着やタオルを干しておく
物干しです。
やはり外の空気にあて乾かしたいですよね。

では、お部屋の中へ進んでいきましょう。

スーパーDLX客室1

スーパーDLX客室2
お部屋は、広さ28㎡、白を基調にした中に
シンプルなインテリアが並んでいます。

サイドテーブル1 サイドテーブル2
ベッド脇のサイドテーブルです。

デスク周り
ベッド正面には、デスクと一体になった台にテレビが置かれています。
その横には、トランクスペースが用意されています。

サイドテーブルやデスク周りは、濃い茶色でシンプルなデザインです。
白いお部屋の中にインテリアの濃い茶色がアクセントになっています。

湯沸かし器と冷蔵庫
お部屋の奥にあるつくり付けの棚には、湯沸し器と
ティーセット、ミネラルウォーターなどが置かれています。

その下の開きの中に冷蔵庫が収められています。

湯沸し器などが置かれた棚のそばには、
クローゼットがあります。

クローゼット
クローゼット内には、セイフティーボックスとスリッパが
備えられています。

では、バスルームへと向かいましょう。

バスルーム
こちらもお部屋同様、シンプルなつくりです。

アメニティ1 アメニティ2
洗面台の上には、アメニティグッズが並べられています。

シンクの下の棚の両サイドには、左側にはタオル関係が、
右側には、ヘアドライヤーや香取マットが備えられています。

スーパーデラックスルーム利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=20768


では、続いてデラックスルームをご紹介します。

DLX外観
こちらは、デラックスルームが入っている建物の外観です。
茅葺屋根が印象的で、バリらしいというかウブドらしい建物です。

DLX入口
こちらも入口脇にテラススペースがあるつくりです。
2階のお部屋は、バルコニーが設けられています。

DLXテラス
こちらのお部屋もやはり禁煙ですので、
愛煙家の方は、こちらでお願いします。

では、お部屋の中へと進みましょう。

DLX扉
この南京錠の付いている扉、なんだと思いますか?

そうなんです、こちらお部屋への扉なんです。
ホテルのお部屋への扉らしくないこちら、
なんだかお部屋ではなく、大きな蔵に入るような
気分になります。
カードキーなどが主流の現在、こういった鍵も
趣があっていいですね。

DLX客室1

DLX客室3

DLX客室2
デラックスルームも白を基調としたお部屋です。
こちらのデラックスルームの方が先ほどのスーパーデラックスルームよりも
濃い茶色のインテリアが並んでいます。

先ほどのスーパーデラックスルームと使われている家具の種類が
少し違いますが、配置はほとんど同じで、ベッド正面にテレビが
あります。
その隣にトランクスペースがありさらにとなりにデスクが置かれています。

DLX デスク周り
デスクの前の壁面には、大きな鏡が備えられていますので、
化粧台としてもご利用いただけます。

DLX湯沸かし器

          DLX クローゼット
お部屋の置くの棚は、湯沸し器や冷蔵庫、クローゼット内には、
セイフティボックスなどが置かれています。
バスルームのシンク下に棚がありませんので、タオルやヘアドライヤーは、
こちらのクローゼットの中に備えられています。

DLXバスルーム2

     DLXバスルーム1
デラックスルームのバスルームもシンプルです。
シンクやバスタブもホントにシンプルなものです。

デラックスルーム利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=18042


それでは、ホテル内のその他の施設もご紹介します。

まずは、プールです。
プールは、2つありヴィラがあるスペースに1つと
レストラン脇に1つあります。

レストラン脇のプール レストラン脇のプール。

ヴィラスペースのプール。ヴィラスペースのプール

リゾート内には、人気のスパ施設、
「ベジ・スパ」
営業時間:午前9時から午後8時
があります。

グリーンハウスレストラン
レストランも2箇所あります。

オーガニック料理を提供してくれる
「グリーンハウスレストラン」

プールの隣にある
「パディ プールサイドレストラン」
があります。


ウブドの中心、モンキーフォレスト通り沿いに位置する
「ペルティウィ リゾート&スパ」
ご夫婦やカップル、ショッピングやウブドの雰囲気を
満喫する女子旅でのご利用におすすめのホテルです。


ペルティウィリゾート&スパ利用のツアーはこちら
 http://data.baliworld.net/mlist.php?id=1998

ウブドをはじめ、バリ島のツアー満載の
   バリワールドのホームページはこちら
  http://www.baliworld.net/


記載の情報は、2012年12月現在のものです。

クプクプバロンヴィラズアンドツリースパ

クプクプバロンヴィラズアンドツリースパ
Kupu Kupu Barong Villas and Tree Spa

クプクプバロンロゴ

ウブドの少し奥、「神々の集う場所」という名前がついた村、
クデタワンの高台、壮観なアユン川を見下ろす3ヘクタールもの
緑豊かなトロピカルガーデンに囲まれクプクプバロンは位置
しています。

アユン川渓谷のひときわ美しい景観に抱かれたクプクプバロンは
大地から溢れ出す力が注がれる地でもあります。ウブドでは老舗の
ヴィラリゾートです。
また、女性に大人気のロクシタンがプロデュースするスパは、
オイルなどのプロダクトはもちろん、全てがロクシタン尽くしと
あってロクシタンファンは、見逃せません。

それでは、ホテルをご紹介していきます。

ホテルゲート
表の通りから細い道を入り、住宅が並ぶ中にホテルのゲートが
現れます。

ゲートからの通路
ゲートを抜け、鮮やかな緑に囲まれた通路を進んでいきます。

マンゴーツリースパ外観
しばらく進むとロビー棟がと思いきやこちらは、人気のロクシタン
プロデュースのマンゴーツリースパの建物です。
こちらは、後ほどご紹介させていただきます。

ホテルレセプション
マンゴーツリースパの少し奥にホテルのロビー棟があります。
こちらは、ホテルレセプションです。

ロビー棟ソファースペース
レセプションの隣は、ソファースペースです。

クリスマスツリー
ロビーにディスプレイされているこちら、何かわかりますか??

こちらは、クリスマスツリーなんです。
取材に訪れたのが12月だったということもあり
ウブドらしい藁でつくられたツリーが飾られていました。

それでは、お部屋をご紹介していきます。

まずは、65㎡のゆったりした広さのバロンルームから
ご紹介していきます。

客室1

客室2
ウブドらしいインテリアが出迎えてくれる広いお部屋です。

サイドテーブル
こちらは、ベッド脇のサイドテーブルです。
アンティーク風デザインのランプが目をひきますね。

ベッド横のソファー
ベッド横には、こちらもウブドらしいデザインのどっしりとした
イメージのソファーが置かれています。

ベッド正面のテレビ
ベッド正面には、壁掛けタイプのテレビとおしゃれなデスクが
置かれています。
デスク上には、湯沸し器やティーセットも置かれています。

デスク壁面のマルチコンセント
デスク前の壁には、マルチコンセントがあります。
マルチですので日本のものをそのまま利用いただけますが、
変圧機能がありませんのでご注意ください。
対応電圧は、製品により異なりますので、説明書にて
ご確認くださいね。

それにしてもコンセントの色が気になりませんか?
こちら白のものをお部屋のデザインに合わせて塗った
そうです。なんとも色々な意味でバリらしいといった
感じです。

デスク下の開きの中の冷蔵庫
デスク下の開きの中には、冷蔵庫が収められています。

デスク横のランプ
デスク横には、こんなデザインのルームランプがあります。
暗くなってこのランプをともすといい味が出るんでしょうね~

テラス
テラスもゆったりスペースですよ。

テラス2
1階のお部屋からは、テラスからそのままホテル内のガーデンなどに
行くこともできます。
こちらのお部屋からは、目の前がプールでしたよ。

客室2
最初に登場したこちらのお部屋の写真のソファーの後ろの
壁の向こうがバスルームです。

ベッドスペースとバスルームのちょうど間にクローゼットがあります。
クローゼット
クローゼットの中には、部屋着とスリッパ、セイフティボックスなどが
収められています。

バスルーム
こちらは、バスルーム。

洗面台
大きな鏡が配された洗面台です。

アメニティグッズ
洗面台の上のボックスには、アメニティグッズが
収められています。

バスタブ
ユニークな形をしたバスタブです。

シャワー
バスタブの上には、壁面固定式とハンドシャワーが
備えられています。

バスアメニティ
バスタブの脇には、かわいらしいボトルに入った
バスアメニティが備えられています。

こちらのバロンルームは、ビルディングタイプの客室棟に
入っているお部屋です。

バロンルーム利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=19916


続いて、ヴィラタイプのお部屋の中でも人気の

広さ185㎡を有する
「アユンリバープールヴィラ」をご紹介します。

ヴィラエントランス
プライバシー空間が保たれるヴィラのエントランスです。

エントランスからの眺め
エントランスを入るとアユン川渓谷の景観が広がります。

ヴィラ内プール
お部屋の入口にすすむとゆったり寛ぐには充分な
プールが目に飛び込んできます。
アユン川渓谷の緑豊かな景観を眺めながらのんびりプールに
浸かることができます。
プールに入ってアユン川渓谷からのさわやかな風にふかれれば
暑いバリでもクーラーいらずになるはずです。

ヴィラ内1

ヴィラ内2

ヴィラ内3
お部屋の中は、ベッドを中心にとても豪華なつくりです。

天蓋付きベッド
ベッドに掛かる女性憧れの天蓋も特徴的です。
ホテル滞在中は、お姫様気分を存分に味わっていただけると
思います。

写真では、わかりにくいですが、天蓋の向こうの壁面に
壁掛けテレビがあります。

DVD・CDプレイヤー
テレビの下には、DVDとCDのプレイヤーが置かれています。
DVDが何枚かお部屋に用意されていますが、是非、日本から
お気に入りのDVDやCDをご持参いただき、お部屋でお楽しみください。

ソファースペース
ベッド正面の出窓風のスペースには、デイベッドがあります。

ベッド後ろのデスクスペース
ベッドの後ろは、デスクスペースが広がっています。
大きな鏡が配置されていますので、化粧台としても
ご利用いただけます。

バスルームへの扉
デスクスペース後ろの扉から向こうがバスルームです。

ヴィラ洗面台
広いバスルームに入るとまずは、洗面台があります。
2人並んでも余裕の広さのダブルシンクです。

ヴィラバスタブ
洗面台の向こうには、バスタブがあります。
中庭を眺めながら1日の疲れをゆっくり癒していただけると思います。

洗面台右のスペース
洗面台から右のスペースの奥には、シャワーブースとトイレがあります。
中庭へと続く扉の向こうの外にもシャワーがあります。

ヴィラシャワーブース
室内のシャワーブースには、高さ調整も可能な
ハンドシャワーが備えられています。

トランクスペースとクローゼット
洗面台から左のスペースには、トランクスペースを中心に
両サイドにクローゼットがあります。
2名様でも余裕のスペースが確保されていますよ。

テラスからの眺め1

               テラスからの眺め2
ヴィラのテラスからの眺めは、絶景です。

バロンルームもおすすめですが、せっかくですからお部屋でプールや
絶景が楽しめるアユンリバープールヴィラをおすすめさせていただきます。

アユンリバープールヴィラを利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/slist.php?id=18052


続いて、人気の「マンゴーツリースパ」をご紹介します。

最初にご紹介した建物は、すこし後にしてツリースパをご紹介します。

ツリースパ1

ツリースパ2
写真では、お伝えしずらいですが、こちらのツリースパ名前の通り
マンゴーの木の上にトリートメントルームがあるんです。

ツリースパトリートメントルーム1
トリートメントルームの内部はこのようになっています。
隣には、シャワーブースもあるんですよ。
もちろんどちらもマンゴーの木の上です。

ツリースパトリートメントルーム2
トリートメントを受けながらアユン川の景観や渓谷からの
心地よい風を感じることができます。

DSCN2175.jpg DSCN2176.jpg
トリートメントで使用されるプロダクトやシャワーブースにおいてある
アメニティは、もちろんロクシタン尽くしです。

マンゴーの木の上にトリートメントルーム!
男性は、子供の頃、夢見た秘密基地を思い出しませんか?
女性は、ロクシタンに夢中になるんでしょうけど…

それでは、最初にご紹介した建物をご案内していきます。

ロクシタンショップ
建物の中には、ロクシタンショップが入っています。

ロクシタンショップ2

              ロクシタンショップ3
店内は、様々なプロダクトが取り揃えられています。
日本ではなかなかお目にかかれないような物もあるとかないとか、、、

お値打ち商品に出会えるかもしれませんね。
かくゆう私もこちらで何点か購入させていただきました。

ショップ奥のトリートメントルーム
ショップの奥には、トリートメントもありますよ。

ショップ奥のトリートメントルーム2
こちらは、木の上ではありませんので、ジャグジー付きの
お部屋もあります。

それでは、ホテル内のその他の施設もご紹介していきます。

プール2

          プール1
ホテル敷地内のほぼ中央に位置するプールです。
ベッドも用意されていますので、日中はこちらでのんびりするのもいいですね。

続いて、フランス料理の伝統にバリの風味を融合させた料理を
提供してくれる
「La View Restaurant」です。

レストラン1
朝7時から夜11時まで営業しています。

レストラン2
絶景を楽しめるテラス席や

レストラン3
池に突き出すようにつくられたお席のご用意がありますよ。
どちらのお席もロマティックディナーの対応をしてくれますよ。

page.jpg
夕食メニューの一部ですが、見た目でも楽しめる
料理を提供してくれますよ。
味も絶品です。

アユン川を見下ろす高台に広がるクプクプバロンヴィラズアンドツリースパ、
ご夫婦やカップルはもちろん、女子旅やファミリーでのご利用にも
おすすめのホテルです。

クプクプバロン利用のツアーはこちら
  http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=1283

バリワールドホームページはこちら
  http://www.baliworld.net/


記載の情報は、2012年12月現在のものです。

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