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マカヴィラス&スパ

マカヴィラス&スパ
MACA VILLAS & SPA BALI

ホテルエンブレム

マカヴィラス&スパバリは、クロボカンエリアの閑静な場所に
2011年7月にオープンした可愛らしいヴィラリゾートです。
緑溢れる細長い敷地内は、パブリッシュスペースと宿泊エリアが
コンパクトに配置され静かにこじんまりと滞在したいカップルに
ピッタリです。
小道沿いに白壁に囲まれて並ぶヴィラ群もパステルカラーと白木
素材のナチュラル感が居心地の良いおしゃれな空間を提供してい
ます。

それでは、ホテルをご紹介させていただきます。

ホテル外観
まずは、外観からです。
クロボカンエリアの閑静な場所に落ち着いた雰囲気の建物が
目立ちます。

ホテルの中へと進んでいきます。

ホテルレセプション
カウンターが印象的なデザインのレセプションです。
明るい雰囲気の中、笑顔でお客様を迎えてくれます。

それでは、レセプションを後にし、お部屋へと向いましょう。

ヴィラ外観
今回ご紹介させていただくのは、
『1ベッドルームプールヴィラ』です。

モダンなデザインで、白壁の中に木がふんだんに使われ
温かみのあるデザインです。

1ベッドルームヴィラ ベッドルーム
まずは、ベッドルームです。
ホテルのお部屋は、薄暗いというイメージがありますが、
バリの日差しが眩しいほど入り明るい室内です。

リビングスペース1

         リビングスペース2
こちらは、リビングエリアです。
ダイニングセットとソファーセットが置かれています。
ソファーセットの正面には、テレビがありダイニングセットの
正面には、小さいですがシンクがあります。

ミニバー
シンクの横には、無料のミネラルウォーターとコーヒーセット。
スナック類が置かれています。
スナックは有料ですので、ご利用の場合はチェックアウトの際、
精算をお願いします。

横の四角いグレーのものは、Ipodステーションです。
旅先でもお気に入りの音楽が聴ければ、さらにリラックス
できること間違いなしです。

グラスセット
シンク上の棚には、簡単なグラスセットなどが配されています。

バスルーム
続いて、バスルームを見ていきましょう。

バスルーム アメニティ
大きな鏡がある洗面台は、ダブルシンクです。
シンクとシンクの間には、ホテルオリジナルのアメニティグッズが
並んでいます。
こちらにも無料のミネラルウォーターがあります。

バスタブ
大きなゆったりサイズのバスタブです。
暑いバリ島ですが、やはりシャワーだけでなくバスタブで
お湯に浸かり疲れを癒して翌日に備えたいですよね。

バスアメニティ
シャワーブースにも勿論、アメニティグッズが置かれています。

お部屋には、大きなクローゼットもあります。

バスローブ

セイフティボックス
クローゼットの中には、バスローブやセイフティボックが
納められています。

マルチコンセント
お部屋には、マルチコンセントや虫除けグッズが置かれています。
マルチコンセントは、日本の電化製品をそのままご利用いただけますが、
変圧機能がありませんので、事前に利用予定の機器の対応電圧を取扱い
説明書などでご確認ください。

最後にお部屋の外のプライベートプールをご紹介します。

プライベートプール
本格的に泳ぐというプールではありませんが、完全なプライベート空間で
周りの目を気にすることなくゆっくりとプールに浸かっていただくことが
できます。

プールサイドベッド
プールの脇には、デイベッドも置かれていますので、こちらで1日のんびり
過ごすという贅沢な時間の過ごし方は、いかがでしょうか。

それでは、お部屋を後にしホテル内の公共施設をご紹介
させていただきます。

まずは、プールです。

スイミングプール
ヴィラ内のプールでは物足りないという方は、こちらの
スイミングプールへどうぞ。

maca-spa[1]
ホテル内には、人気のMACA SPAというスパ施設があります。

人気の施設ですので事前のご予約をお勧めします。
スパ施設には、ヴィラが1つしかありませんが、ご利用のヴィラでも
トリートメントを受けることができるそうですよ。

マセ2

マセ
続いて、アジアンフュージョン料理が味わえるレストラン
『MASE KITCHEN&BAR』

こちらは、バリ島最高級コーヒーも堪能することができ、
お奨めです。


人気のスミニャックエリアへの無料シャトルバスも運行している
マカヴィラス&スパ

カップルや女性同士のご旅行におすすめのホテルです。

マカヴィラスのホテル詳細はこちら
http://www.baliworld.net/hotel_detail.php?id=140

記載の画像や情報は、2014年1月現在のものです。

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バリ島 ングラライ国際空港の新ターミナル

バリ島 ングラライ国際空港の新ターミナル

10月始めに開催されたAPECの会議前に待ち望んでいた
空港の新ターミナルがオープンしました。
ですが、まだ工事中の箇所があったり、お店がオープン
していなかったりと不便な点もありますので、現時点
での様子をご案内します。

~到着~

車から降りて50mほど行くと、吹き抜けのターミナル内が
目に入ります。モダンでバリっぽくない雰囲気です。
1階が国際線の到着と国内線の出発、2階には店舗、3階が
国際線の出発ロビーとなります。
ご出発のお客様は車が3階まで入れますので、1階から上が
る必要はありません。
Airport-01[1]

国際線の到着ロビーへ行くと、ガイドさんやお迎えの人たちが
たくさんいます。
2階の店舗は、まだ何もオープンしていません。レストランや
お店が入る予定だそうです。
Airport-02[1]

到着されたお客様はガラスの自動ドアの向こうから出てきます。
出てくると両側に銀行の両替所があります。
以前のターミナルの出口付近にあった小さな両替所のブースは
現時点ではありません。
Airport-03[1]

バリワールドご利用のお客様をご案内させていただくガイドさんは、
できるだけお客様から見やすい場所を確保してお名前のサインを
持ってお迎えしております。
Airport-04[1]

現時点で新ターミナル内にある飲食店は、ここ1ヶ所のみです。
1階の到着ロビーにあり、飲み物や各種食べ物がありますが、
1ヶ所しかないせいか、いつでも混み合っています。写真の
左奥には銀行のATMも数台ありますが、まだ数が少ないです。
Airport-05[1]

写真の左の奥に国内線の出発ロビーがありますが、将来的には
旧国際線の出発ターミナルに移動予定だそうです。
時期はまだ未定との事。
Airport-06[1]


つづいて出発時のご案内です。

~出発~

車は3階の出発階へ直接入ってくることができます。
大きな屋根が付いているので左端のレーンに車を付けられれば
雨にも濡れずに済みそうです。
ですが、ピカピカのタイルの床はかなり滑りやすいので雨が
降っているときはご注意ください。
Airport-Dep-01[1]

緩やかな坂の渡り廊下を進むと出発ターミナルに到着します。
動く歩道もありますが、歩いた方が早いくらいのゆっくりした
速度です。
Airport-Dep-02[1]

広々としたホールです。
「DEPARTURE」という字の下に入口があって、E-チケットを
見せて中に入ります。ガイドさんやお見送りの人は中には入れ
ませんのでこちらでお別れになります。
その先にX線の検査場があり、それを抜けると航空会社の
チェックインカウンターがあります。
カウンターの番号や場所は中に入る前にモニターでチェック
しておくことをお勧めします。
Airport-Dep-03[1]

左側にはお店が入る予定だそうですが、工事中でまだオープンしていません。
Airport-Dep-05[1]

新しいターミナル内唯一の飲食店が1階にありますので、景色が
見えるエレベーターで下りる事も可能です。
Airport-Dep-06[1]

エスカレーターもあります。
吹く抜けになっているので、1階の到着階の様子がよく見えます。
2階にもいろいろなお店が入る予定だそうですが、こちらもまだ
工事中で、まだ1軒も開いてはいません。
Airport-Dep-07[1]


出発ターミナル内の免税店はまだ規模も小さく、仮店舗での
営業だそうです。
まだ品揃えも万全ではないようですので、空港へ行く前に
DFSの市内店へ寄ってお買い物をされるのがお勧めです。
また、飲食店も出発階に1軒のみしかありませんので、お
食事も空港へ行く前に済まされてから行く事をおすすめ
させていただきます。

早くいろいろとお店がオープンして賑やかな空港になるのが
楽しみです。
新たな情報がありましたら、またご紹介させていただきます。


掲載の情報と画像は、2013年11月現在のものです。

グランドニッコーバリ

グランド・ニッコー・バリ
GRAND NIKKO BALI

ホテルロゴ

グランドニッコーバリは、バリ島一の高さと素晴らしい眺望を
誇る5ッ星ラグジュアリーホテル。
地上40mのクリフを活用した迫力のオーシャンビューが自慢です。
バリ島ならではの心温まるホスピタリティーとともに全館ユニバー
サルデザインや全室ウォシュレット対応など機能的なデザインを
融合することで皆さまの快適なリゾートライフをご提供いたします。

それでは、ホテルをご紹介させていただきます。
まずは、クリフに建つホテルの外観をご紹介します。

ホテル外観
まずは、ホテル外観からです。
大自然の木々の緑と青い海の中、オレンジ色の屋根が鮮やかに映えます。
クリフの下から伸びる14階建てのクリフタワー、クリフの上のサウス
ウィング、ノースウィングの客室棟を中心に構成されています。

クリフタワー2
こちらは、クリフの下から伸びるクリフタワーです。

ノースウイング4

        サウスウイング
こちらは、クリフの上のノースウィングとサウスウィングの外観です。

それでは、ホテルの中へと進んでいきましょう。

エントランス正面
こちらは、ホテルの入口となるエントランスの正面です。

エントランス ロビー側から撮影
エントランスをロビー側からみています。

エントランス レセプションから撮影
こちらは、エントランスをレセプション側からみています。

ロビー棟だけでもかなりの大きさを誇っています。
その他にもこのロビー棟には、様々な施設が入っていますので、
順を追ってご紹介させていただきます。

エントランスから海を臨む風景1
エントランスからロビーへ進むとこのような素晴らしい風景が
目に飛び込んできます。
インド洋の水平線が見渡せます。ロビー棟は、クリフの上に位置していますので、
絶景を堪能できます。

エントランスから海を臨む風景2
ロビーエリアから1フロア下の場所からも素晴らしい景色が楽しめます。

左側レセプション 正面キャッシャー 4
こちらは、ロビーエリアです。
ソファーが並ぶ奥、左側がレセプション、
正面のソファーと柱の後ろがキャッシャーです。

左側レセプション 正面キャッシャー 1
違う角度から同じように左にレセプション、
正面にキャッシャーを見ています。

それでは、ロビー棟を後にして、客室棟へと向かいます。
まずは、ノースウィングにあるバルコニーを含めて50㎡の
ゆったりスペースのオーシャンビュールームです。

オーシャンビュー ノースウイング2

オーシャンビュー ノースウイング5
オーシャンビュールームのツインベッドタイプのお部屋です。

オーシャンビュー ノースウイング3

オーシャンビュー ノースウイング4
ベッド脇のサイドテーブルに置かれている電話、
電話につけられているリストには、日本語で案内が書かれています。
やはり日本語で案内があるとホッとしますね。

オーシャンビュー ノースウイング7
お部屋奥のライティングデスクには、インターネット接続用の
LANケーブルが配されています。
横の壁面には、コンセントがありますが、マルチコンセントでは
ありませんので、日本からマルチプラグをご持参されることを
おすすめします。
通常のマルチプラグは、変圧機能が付いていませんので、
ご使用になる際は、使用予定の機器の取り扱い説明書にて
対応電圧などをご確認ください。

オーシャンビュー ノースウイング8

オーシャンビュー ノースウイング9
お部屋に入り、ベッドスペースに入ってすぐの場所に置かれている
棚の開きには、冷蔵庫が、棚の上には、ミネラルウォーターや
湯沸し器などが置かれています。
冷蔵庫の中のお酒やソフトドリンクや水、お酒、スナックは
有料です。ご利用の際にはチェックアウト時に精算をお願
いします。

オーシャンビュー ノースウイング10
お部屋に入ってすぐの場所には、クローゼットがあります。
浴衣やお部屋の中用のスリッパがあります。

オーシャンビュー ノースウイング11
クローゼットの横の開きの中には、セイフティーボックスや
虫除けが納められています。

続いてクローゼット正面に入口がある、バスルームをご紹介します。

オーシャンビュー ノースウイング12
写真では、少しわかりにくいかもしれませんが、
バスルーム奥の壁面には、大きな鏡が3枚配されています。

オーシャンビュー ノースウイング14
こちらは、洗面台。
洗面台脇の壁面には、ヘアドライヤーも備えられています。

オーシャンビュー ノースウイング18
洗面台の上には、ボックスにアメニティグッズが
置かれています。

オーシャンビュー ノースウイング15
洗面台の隣には、ゆったりとくつろぐ事ができる
バスタブです。
洗面台を挟んで反対側には、トイレがありますよ。

オーシャンビュー ノースウイング16
バスタブの脇には、バスアメニティ各種が置かれています。
バスタブには、シャワーヘッドも配されています。

オーシャンビュー ノースウイング13
独立した、ガラス戸付きのシャワーブースもあります。
こちらでシャワーを浴びれば、バスルーム内にお湯が
飛び散る心配をすることもありません。

バルコニーからの眺め
こちらは、ゆったりスペースのバルコニーです。
お部屋の中は、禁煙ですので、愛煙家の方はこちらでお願いします。


それでは、オーシャンビュールームを後にして、
『デラックスビーチフロントルーム』へと向かいましょう。
お部屋の広さは、先にご紹介させていただいた、
オーシャンビュールームと同じです。
また、お部屋のつくりもほぼ、オーシャンビュー
ルームと同じです。
ただ、大きく違うのは、お部屋の名前の通り、
ビーチフロントということ!

デラックスビーチフロントからの眺望5
こちらのバルコニーからの眺めが、こちら↓↓

デラックスビーチフロントからの眺望1
ドーンと目の前に大パノラマが広がります。
木々と芝生の緑と真っ青な海の青のコントラストがとても綺麗ですね。


続いて、ベッドルームとリビングルームに別れている
ジュニアスイートタイプのお部屋 『ニッコースイート』を
ご紹介します。

ニッコースイート リビング1

      ニッコースイート リビング2

ニッコースイート リビング3
まずは、リビングスペースです。
大きな、ソファーが置かれソファーの正面には、大画面のテレビ。
ダイニングエリアもあります。

ニッコースイート1
こちらが、ベッドルームです。
ベッドルームも贅沢な空間の使われ方です。

リビングからベッドルームを臨む
リビングからベッドルームをみるとこのような眺めです。
テレビが360度回転するようになっていますので、
どちらのお部屋でもテレビ鑑賞が可能です。

ニッコースイート2
こちらは、バスルームです。
先程、ご紹介したオーシャンビュールームのバスルームと
ほぼ、同じつくりです。

ニッコースイート3 ニッコースイート4
違いがある箇所は、こちら!
シャワーブース内に水圧の優しい、レインシャワーとハンドシャワーが
配されています。レインシャワーのみだけでなくハンドシャワーも配さ
れているのが嬉しいですね。


続いて、客室棟をあとにして、敷地面積300㎡のプライベートな空間が
広がる『オーシャンビューヴィラ』をご紹介させていただきます。

重厚な扉
ヴィラのエントランスを抜け、ヴィラ内の客室棟へと続く扉は
このような重厚感のあるものです。

扉の彫刻 重厚な扉にはこのような繊細な
彫刻が施されています。

それでは、客室棟の中をご紹介させていただきます。

オーシャンビューヴィラ2

オーシャンビューヴィラ4

オーシャンビューヴィラ10
ゆったりとした空間にバリらしい雰囲気のインテリアが並び
落ち着いた雰囲気を醸しだしています。

オーシャンビューヴィラ13 オーシャンビューヴィラ12
ベッドの両脇にはシンプルなサイドテーブルが置かれています。
サイドテーブルのある壁面には、照明のコントロールボタンと
マルチコンセントが配されています。

オーシャンビューヴィラ7
ライティングデスクがある場所に壁掛けのテレビがあります。
こちらのテレビは、色々な方向に向きが変えれますので、
ベッドの上やソファなど色々な場所から鑑賞していただけます。

オーシャンビューヴィラ8

オーシャンビューヴィラ9
テレビ下の壁面とデスク奥の壁面には、マルチコンセントが
配されています。

ベッド脇のサイドテーブル部分に配されているマルチコンセントと
こちらのマルチコンセント、これだけコンセントがあるのは、
携帯電話やデジタルカメラの充電に心強いです。
マルチですので、日本の機器をそのままご利用いただけますが、
変圧機能がありませんのでご注意ください。
ご利用予定の機器の取扱説明書にて対応電圧などを事前に
ご確認ください。

オーシャンビューヴィラ17
こちらは、ウォークインタイプのクローゼットです。
2台のトランクを余裕で置けるトランクスペースや
セイフティボックスがあります。

オーシャンビューヴィラ18
ウォークインクローゼット内には、化粧台もあります。
浴衣やガウンも備えられています。

オーシャンビューヴィラ19
化粧台の脇にもマルチコンセントが配されています。

オーシャンビューヴィラ20
続いて、こちらも広々ゆったり空間のバスルームへと進んでいきます。

オーシャンビューヴィラ25
バスルームの真ん中におしゃれなつくりのバスタブがあり、
ハンドシャワーも配されています。

洗面台は、ダブルシンクでお二人で同時に利用されても
ゆったりのスペースです。
画像ではわかりにくいですが、レインシャワーが備えられた
独立したシャワーブースもあります。

オーシャンビューヴィラ27
シンクの間の引き出しには、アメニティグッズが綺麗に並べられています。

オーシャンビューヴィラ22
バスルームから続く外、こちらにもシャワーがあります。
プライベートプールで遊んだあとや日光浴を楽しんだ後には
こちらのシャワーでさっぱりしていただけます。

オーシャンビューヴィラ6
こちらは、オープンエアーのリビングスペースと
プライベートプールです。
プールサイドには、プールベッドも置かれています。

オーシャンビューヴィラ15

オーシャンビューヴィラ16
リビングスペースには、小さいですがシンクも備えられ、
冷蔵庫や湯沸し器、グラスやティーカップなど色々な
ものが揃っています。

オーシャンビューヴィラ14
リビングスペースには、大きなデイベッドやダイニングテーブルもあります。

せっかくバリ島に来ているということでショッピングや観光に
繰り出したくなりますが、1日か半日ホテルでゆっくりして
何もしないという贅沢な時間を過ごし方をするなんてのも
いかがですか。

ヴィラに滞在していただくと嬉しい特典があります。

ヴィラ宿泊者専用ラウンジ
こちらの建物、ヴィラ宿泊者がご利用いただける
専用のラウンジです。

ヴィラ宿泊者専用ラウンジ1 ヴィラ宿泊者専用ラウンジ3

ヴィラ宿泊者専用ラウンジ4 ヴィラ宿泊者専用ラウンジ5
このラウンジを中心にヴィラがずらりと並んでいます。
ヴィラに宿泊されている方だけの特別なエリアです。

続いて、人気のスパ施設、『マンダラスパ』をご紹介します。

マンダラスパ2
世界的に評価されているマンダラスパ。
本格的なバリニーズマッサージからフェイシャルマッサージ、
シ・ロダラなど豊富なトリートメントを用意しています。

マンダラスパ1
こちらは、スパのロビースペースです。
こちらでご希望のトリートメントコースなどを
ゆっくりお選び下さい。

マンダラスパ5
ツインタイプのトリートメントルームです。
お友達同士やカップルで一緒にマッサージなどを
お楽しみいただけます。

マンダラスパ3
マンダラスパで使用されているプロダクトです。

プール2
続いて、プールへと進んでいきましょう。

プール7

         プール8

プール6
プールには、バレーボールネットや隣のガーデンには、
ミニサッカーゴールがあります。

バリ島初の有料道路が海上に開通!

バリ島初の有料道路が海上に開通!

9月24日の朝、待ちに待った海上道路がオープンしました!
7月頃から延期に延期を重ね、やっと開通という感じです。

9月いっぱいは、無料で通行可能ということで早速、行ってみました。

今回は、ブノアからヌサドゥアへ、そしてもう一度ヌサドゥアから
乗って空港までの全区間を走ってみました。

まずはブノアの入口。この分岐をまっすぐ進むとクルーズ会社の乗り場が
ある桟橋があります。海上道路へは左に入ります。
Toll-Road-01[1]

しばらく進むと料金所があります。一般車はRp10,000だそうですが、
9月いっぱいは無料で通行可能です。プリペードカードを購入した人
専用のレーンと現金で払う人のレーンが分かれています。
Toll-Road-02[1]

走り出してすぐに空港への出口の立体交差が遠くに見えてきます。
空港の出口までほんの数分です。
Toll-Road-03[1]

空港の入口から入ってくる車との合流地点。
両側が海で景色がきれいです。
Toll-Road-04[1]

左側にバイク専用レーンがありますので、車もバイクも安心して走行できます。
Toll-Road-05[1]

二人乗りのバイクは、後ろの人がみんな写真を撮っていました。
Toll-Road-06[1]

ヌサドゥアの出口に到着。
写真を撮りながら平均60㎞位で走行しましたが、
ブノアの入口からヌサドゥアの出口まで約8分です。
Toll-Road-07[1]

無料ですし、折り返してヌサドゥアからもう一度、海上道路へ入りました。
Toll-Road-08[1]

今度は、分岐点を空港方面へ。
Toll-Road-09[1]

ヌサドゥアの入口から空港の出口まで約6分。
ずいぶんと時間の短縮ができます。
Toll-Road-10[1]

オープンしたばかりで走行しようとする車が多いのか、
午後は今までのバイパスが大渋滞になっていました。
しばらくは、バイパスを利用する人は余裕を持って
出かけた方が良さそうです。

今までにバリでは見られなかった景色を見る事ができますので、
景色がきれいな昼間に利用するのが良さそうです。
風が強い時には、海上が巻き上げられて水しぶきが飛んで来る
事があるそうですので、強風の際には気を付けて下さい。

コマネカアットラササヤン


コマネカアットラササヤン
Komaneka at Rasa Sayang

ホテルエンブレム

コマネカアットラササヤンは、ウブドの中心地、モンキーフォレスト
通り沿い徒歩圏内にショッピング街やレストランがありとても便利な
リゾートです。コマネカアットラササヤンは、コマネカグループ4軒
目の最新リゾートです。
通りから入るとロビーがありそのままビルディングタイプで各階に
10室のデラックスルームがあります。4階部分にはルーフトップヴィラ
2棟とスパがあります。
また、建物の一番奥にレストラン棟と渓谷ビューのプールがあり便利な
立地で静かな滞在をご希望の方にお勧めのリゾートです。

それでは、リゾートをご紹介させていただきます。

リゾート入口
ウブドの中心地、モンキーフォレスト通りに面してリゾートの
入口があります。
大きな看板を掲げているわけではありませんので、見落とさないように
注意してください。

通りからのエントランス
通りから少し奥に入った場所にホテルの建物があります。
建物までのアプローチでは、緑のアーチが出迎えてくれます。
こちらを抜けて、建物へと向かいます。

ホテルエントランス
こちらがホテルのエントランスです。
建物の屋根は、バリ島・ウブドらしい茅葺です。

それでは、建物の中へと進んでいきましょう。

レセプション
建物に入るとすぐにレセプションがあります。

ロビーエリア
レセプションの隣には、ロビーエリアが広がっています。


それでは、ロビー棟をあとにして、客室へと向かいましょう。

客室へと続くコリドー
客室へは、このような広々としたコリドーを通りむかいます。

今回、ご紹介させていただくお部屋は、
「デラックスルーム」です。
お部屋の広さは、63㎡とビルディングタイプのお部屋の割りに
かなり広々としたお部屋です。

デラックスルーム1

デラックスルーム2

お部屋の様子です。
こちらの画像でもゆったりとしたスペースが広がっているのが
お分かりいただけると思います。

デラックスルーム3
こちらは、ベッドスペースです。

サイドテーブル2 サイドテーブル1
ベッドの両サイドには、サイドテーブルとして棚がつくり付け
られています。読書灯も両サイドに備えられています。

デラックスルーム4
こちらは、テレビやソファーが置かれているリビングスペースです。
白い清潔感のある大きなソファーが置かれています。

テレビ下のラック1
壁に掛けられているテレビの下に置かれている棚には、
冷蔵庫やティーセットが納められています。

テレビ下のラック2
引き出しの一番下には、無料のミネラルウォーターや
湯沸し器が収められています。

デスク
ソファーの正面には、デスクが置かれています。

デスク上のアメニティ
デスクの上には、バリらしい入れ物に収められた
アメニティグッズがあります。

デスク下のマルチコンセント
デスク下のコンセントには、マルチコンセントプラグがあります。
プラグの上の差込口が日本の機器に対応した挿し口です。

マルチですので、日本から持っていったものをそのままご使用
いただけますが、変圧機能がありませんのでご注意ください。
ご利用予定の機器の対応電圧などを事前にご確認ください。

プラグは、こちらに1つしかありません。
デジカメや携帯など複数の物を充電予定の方は、
日本からプラグをお持ちいただくことをお勧めします。

クローゼット
お部屋の入口を入ってすぐの場所には、クローゼットがあります。

クローゼット2
クローゼット奥の棚には、セイフティボックスや
虫対策のグッズが置かれています。

バスルーム
続いてバスルームをご紹介していきます。

洗面台
洗面台は、すっきりとしたつくりのダブルシンクです。

バスアメニティ
シンクの中央には、バスアメニティグッズと
画像が暗くてわかりにくいですが、ミネラル
ウォーターが置かれています。

ヘアドライヤー
シンクのサイドには、ヘアドライヤーがあります。
画像に少し写っていますが、シンクの下には、
ヘルスメーターも置かれています。
せっかくのバリ島旅行ですので、あまり体重を気にせず
美味しいインドネシア料理等を堪能してください。

バスタブのシャワーヘッド
こちらは、バスタブの側面に配されているハンド式のシャワーです。
昔のお洒落な電話のような形だと思いませんか?

シャワーブース
こちらは、シャワーブースです。
優しい水圧のレインシャワーとハンドシャワーが
備えられています。

デラックスルーム利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=2995

続いて、ホテル内のその他の施設もご紹介します。
まずは、人気のスパからです。

スパレセプション
こちらは、スパのレセプションです。

ルーフトップからの眺め
こちらのスパは、客室棟のルーフトップ部分につくられていますので、
ウブドの町を眺める事ができます。もちろんスパ内のトリートメント
ルームからも眺めることもできます。

スパ入口
それでは、こちらの扉を通りスパ施設内へと進んでいきましょう。

シングルトリートメントルーム
まずは、シングルタイプのトリートメントルームです。
すごくシンプルなお部屋です。

ツイントリートメント1
続いて、ツインタイプのトリートメントルームです。

ツイントリートメント2

         ツイントリートメント3
こちらのお部屋には、フットマッサージをしてくれるエリアや
バスタブがあります。

カップルやお友達同士でご利用いただけますよ。

シングル・ツインどちらのお部屋からもウブドのバリらしい
景色を眺めることができます。

フットマッサージエリア
こちらは、フットマッサージや服を脱ぐ必要のない肩や頭の
マッサージをしてくれるエリアです。

バスタブ
スパ内には、ジャグジー付きのバスタブもあります。

ルーフトップからの眺め2
ルーフトップからは、緑豊かなウブドらしい景色を
楽しむこともできます。

レストラン
リゾートの一番奥の場所には、レストランがあります。

レストラン テラス席
ほぼ、オープンエアーのレストランで、ウブドの心地よい風を
感じることができますが、こちらのテラス席は、さらに緑を
近くに感じることができますよ。

プール1
レストランのテラスから真下を見ると、ウブドのライステラスを
連想させるようなプールがあります。

プール2
プールサイドには、ウッドデッキが施され、
ベッドとパラソルが並んでいます。
バリ島南部のビーチエリアとはまた違った、
バリを感じることができると思います。

決して大きなホテルではありませんが、
ヌサドゥアやジンバランにあるデラックスほてるとは
違った家庭的な雰囲気に包まれた人気のホテルです。

カップルやご夫婦はもちろん、女性同士の女子旅にも
人気がありおすすめのホテルです。

ウブドでのご宿泊を検討しているかたは、是非、宿泊ホテル候補の
ひとつに加えていただければと思います。

コマネカアットラササヤンを利用のツアーはこちら
 http://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=2995

バリワールドのホームページはこちらhttp://pkg.baliworld.net/mlist.php?id=2995
 http://www.baliworld.net/

掲載の画像や情報は、2012年12月現在のものです。

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